三沢市政策推進部国際交流課へようこそ。

 国際交流課では、国際交流に関する事業を中心に、様々な事業を行っております。


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■ 更新履歴
■ 業務の内容
 ― 主な業務
 ― 事務分掌
■ 国際交流教育センターまでのアクセス
■ お問い合わせ


関連ページ
 □ 三沢市国際交流教育センター
    国際交流課事務室は三沢市国際交流教育センター内にあります。
 □ Misawa City News
 □ 太平洋無着陸横断飛行
 □ ミスビードル号再現
 □ 三沢基地内大学
 □ 姉妹都市


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更新履歴

2008/09 ページを更新しました。

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業務の内容
 平成20年度より国際交流課では、外国人支援係・交流係が統合され、交流係となりました。
 ※ 平成19年度までの外国人支援係の業務は交流係に引継ぎとなりました。


国際交流課が行う主な業務

 

  姉妹都市への使節団派遣(5月・10月)、姉妹都市からの使節団受入(8月)
   
 1981年(昭和56年)、ミス・ビードル号太平洋無着陸横断飛行50周年目に、その出発地である三沢市は、到着地であるアメリカワシントン州ウェナッチ市と姉妹都市を締結し、末永い友好を誓い合いました。
 さらに太平洋無着陸横断飛行70周年目の2001年(平成13年)には、ウェナッチ市とコロンビア川を隔てて隣り合わせた東ウェナッチ市とも姉妹都市関係を結び、三市間による友好事業を推進しています。(詳しくはこちらから)

 (派遣・受入については、時期の変更・中止の場合があります。)

  国際交流イベントの実施
   
 国際交流教育センターにて様々なイベントを開催しております。(詳しくはこちらから)

 
語学講座の実施
   
 国際交流教育センターにて様々な語学講座を開催しております。(詳しくはこちらから)

  ミス・ビードル号再現飛行関係
   
  1999年(平成11年)、クライド・パングボーンとヒュー・ハーンドンの功績と彼らの冒険精神を記念して、ウェナッチ地域のボランティアは『スピリット・オブ・ウェナッチ実行委員会(The Spirit of Wenatchee:SOW)』を立ち上げ、さらに米国航空機実験協会ウェナッチ支部の協力のもと、ミス・ビードル号を復元し、当時ミス・ビードル号が飛んだルートを再現飛行するという壮大なプロジェクトの計画を立てました・・・(続きはこちらから)

 


【Misawa City News】(英語版広報紙)を発行しています。

   
 三沢市のニュース・イベント情報などを掲載したMisawa City Newsを毎月1回発行しています。三沢市役所(市民課窓口・公会堂・国際交流教育センター)、三沢基地内にてご覧になれます。またPDF版をこちらからご覧になれます。
 (※ PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerのインストールが必要となります。)

  国際交流教育センター施設利用の申込受付をしております。
     
 三沢市国際交流教育センターでは、約90名(研修室1・2を同時使用の場合)まで収容可能な研修室での各種会議・講演会・各種サークル、263席のホールでの講演会やコンサート、合宿などに利用できる宿泊施設があり、市内だけでなく県内外からの方々に広く利用していただいております。
 施設概要、ご利用については、こちらから。



事務分掌  (上記の”主な仕事”も含みます)


  ・国際交流指針に関すること
  ・庁内各部局の国際交流事業の総括に関すること
  ・国際交流団体との連絡調整に関すること
  ・姉妹都市交流に関すること
  ・基地との友好交流の渉外に関すること
  ・国際交流事業に係る情報の収集及び提供に関すること
  ・その他市長が認める事案及び事業の推進、実施に関すること
  ・外国人居住者の各種相談業務に関すること
  ・外国人居住者との連絡調整に関すること
  ・異文化理解教育講座に関すること
  ・国際交流教育センター内外の維持管理に関すること
  ・国際交流教育センター備品の管理、保管に関すること
  ・国際交流教育センター防火管理に関すること
  ・課内の庶務に関すること


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国際交流教育センターへのアクセス


 JR三沢駅よりお車で約10分
 三沢空港よりお車で約10分
 第二みちのく有料道路「三沢・十和田・下田IC」から約15分




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三沢市政策推進部国際交流課(交流係)
所在地 :青森県三沢市大字三沢字園沢230−1 三沢市国際交流教育センター内
TEL: 0176-51-1255 FAX: 0176-51-1211
E-mail: misawa44@net.pref.aomori.jp

  左記のQRコードを用いて国際交流教育センターの電話番号・Eメールアドレスを携帯電話に登録できます(QRコードを読み取れる機種に限ります)。