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| 1 | H18.9.1 | 毎日新聞 | 青森市 弘前市 | 東北新幹線新青森駅の開業の前に、県中部の都市圏では県外資本ホテルの進出が一層加速している | 施設整備 |
| 2 | H18.9.1 | 日本経済新聞 | 全国 | 地域ブランド力調査―日経リサーチ調べ : 「2006年地域ブランド知覚指数(地域PQ)」調査結果をまとめた | 特産品 |
| 2 | H18.8.30 | 岩手日報(夕) | 北上市 | 県内有数の飲食街・北上市青柳町、諏訪町かいわいの景観が一新する | 地域おこし |
| 3 | H18.9.1 | 北海道新聞 | 長万部 | 子供らの安全町役場ぐるみで・・・ 町職員は、青色回転灯を付けた公用車で、町内の防犯パトロールを続けている | 安全 |
| 4 | H18.9.1 | 東奥日報 | 弘前市 | 新幹線新青森駅の開業見据え、中南地域県民局地域農林水産部は、弘前市の総合学習センターで「中南地域グリーンツーリズム推進研究会」を開いた | 地域おこし |
| 4 | H18.9.1 | 東奥日報 | 弘前市 | 中心街・土手町を横切る都市計画道路で、路上個展イベント「f・levan(エフ・ドット・レーバン)」が開かれた | 地域おこし |
| 5 | H18.9.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 分散型電力供給システムの構築による「八戸市民エネルギー会社」の事業化が可能かどうかを調査する委員会が31日、発足した | エネルギー |
| 6 | H18.9.2 | 東奥日報 | 外ヶ浜町 | 役場職員手作りの「外ヶ浜風街道バスツアー」が、青森市発着で行われた ・・潮風受けリフレッシュ・・ | 観光 |
| 6 | H18.9.3 | 東奥日報 | | | |
| 6 | H18.9.3 | 東奥日報 | 青森県 | 首都圏と県内で行った意識調査 県が団塊時代アンケートの結果:定年後は故郷での生活3割望む・・・ | 地域おこし |
| 7 | H18.9.2 | 東奥日報 | 南部町 | 南部町にサーキット場「モーターランドSP」が3日にプレオープンする | その他 |
| 7 | H18.9.2 | 東奥日報 | 青森県 | キリンビール北日本総括本部の藤田本部長、田中支社長が、県庁を訪れ、本県の地域資源を活用した連携について蝦名副知事と懇談した | 地域おこし |
| 7 | H18.9.2 | 東奥日報 | 久慈市 | 岩手県北トピックス 久慈市教育委員会は、山形中学生徒が通学するスクールバスに一般住民が相乗りできるようにした | 交通 |
| 8 | H18.9.3 | 東奥日報 | 三沢市 | 三沢市の県立三沢航空科学館の入館者が、二日、2003年8月8日オープンから約3年で50万人を達成した | 観光 |
| 8 | H18.9.2 | 東奥日報 | 青森県 | 2005年県内の行楽地やレジャー施設を訪れた観光レクリエーション客は、前年比0.2%減の4717万人 | 観光 |
| 8 | H18.9.2 | 東奥日報 | 三戸町 | 三戸地区犯罪のない安全・安心まちづくり推進協議会が、30日発足した | 安全 |
| 9 | H18.9.3 | 東奥日報 | 八戸市 | 今月20日のバスの日にちなんで、種差海岸や蕪島を遊覧する「ワンコインバス・うみねこ号」の無料運行を行った | 観光 |
| 9 | H18.9.2 | 東奥日報(夕) | 全国 | 放置されたモウソウチクの密集が近隣の造成林や畑などを浸食し、樹木や農作物の生育を妨げる「竹林化」を逆手にとり、町おこしの資源として有効活用する動きが自治体で広がっている | 地域おこし |
| 10 | H18.9.3 | 東奥日報 | 青森県 | あおもり経済―リサーチ 23 : フィルムコミッションの役割は? 地方ロケ誘致し支援、知名度向上、観光PRにも | 観光 |
| 11 | H18.9.3 | 東奥日報 | 青森市 | NPO法人「NPO推進青森会議」が、県内の空き家や農地情報を提供するホームページを作製した | NPO・ボランティア |
| 11 | H18.9.3 | 東奥日報 | 青森市 | 商店街で展開中のアートプログラム「上を向いて歩こう」に参加している中崎透さんが、商店や人物から依頼を受けて看板を制作し、展示するプロジェクト「看板展なかざき」の“契約者”を募っている | 地域おこし |
| 12 | H18.9.3 | 東奥日報 | 十日町 | アートを通じて、里山の魅力を発信しようと開かれている「第三回大地の芸術家越後妻有アートトリエンナーレ2006」 | 地域おこし |
| 13 | H18.9.3 | 東奥日報 | 新潟市 | 新潟まち遺産の会 : 伝統的家屋の魅力伝える | その他 |
| 13 | H18.9.3 | 東奥日報 | むつ市 | 下北観光協議会は1日、都市対抗野球大会に合わせて東京ドームで開催中の物産展に参加 下北半島の魅力をPR | 特産品 |
| 14 | H18.9.1 | 岩手日報 | 岩手県 | 県北、沿岸振興の基本方向と取り組み指針の案が固まった:農林水産業軸に | 地域おこし |
| 14 | H18.9.1 | 岩手日報 | 全国 | 子育て支援・内閣府調査 子育て支援策の取り組みに「積極的」な企業は33.7%と三社のうち一社にとどまった | 保健福祉 |
| 14 | H18.9.3 | 河北新報 | 秋田市 | はつらつNPO : 秋田・大森山動物園サポートクラブ 多彩なブース好評 | NPO・ボランティア |
| 15 | H18.9.1 | 岩手日報 | 岩手県 | 現論 : 農村の見えない機能 役重 真喜子 代替できぬ相互扶助 | 地域おこし |
| 15 | H18.9.1 | 岩手日報 | 釜石市 | 釜石市大渡町の交流促進施設「かだって!」で、初の催しとなる釜石・大槌産直市が開かれた | 特産品 |
| 15 | H18.9.1 | 岩手日報 | 二戸市 | 龍谷大(京都市9の学生らの「スタディツアー」が3日間、二戸地域で行われ、地域づくりに取り組む団体や住民との交流を楽しんだ | 地域おこし |
| 16 | H18.8.31 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 日赤・婦人会館跡地の再開発事業をめぐり、県や市など4者による「中通一丁目地区市街地再開発事業推進協議会」が導いた基本方針は、具体像にはほど遠い結果となった | 地域おこし |
| 17 | H18.9.3 | 岩手日報 | 盛岡市 | 盛岡南地区都市開発整備事業 「杜の大橋」が年内に開通することになり、10年余りにわたるプロジェクトの効果が目に見える形で表れてきた | 施設整備 |
| 17 | H18.9.3 | 岩手日報 | 全国 | 表層深層 : バイオ燃料 光と影 | エネルギー |
| 18 | H18.8.31 | 秋田魁新報 | 全国 | 住んでいる地方を本拠地として芸能活動する「ローカルアイドル」が各地で生まれている 歌って踊って地元PR・・・ | 地域おこし |
| 18 | H18.9.3 | 岩手日報 | 盛岡市 | 岩手のNPO : 防災ネットいわて 身を守る知識普及を目指す | NPO・ボランティア |
| 19 | H18.8.31 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 日赤跡地再開発 : 今後の見通し不透明 寺田知事「前進」と評価 | 地域おこし |
| 19 | H18.9.3 | 岩手日報 | 盛岡市 | 論説 : 盛南開発 中心市街との調和図れ | 地域おこし |
| 20 | H18.8.31 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 検証 第三セクター : セリオン公設化へ 問われる存続の意義 | その他 |
| 20 | H18.9.3 | 岩手日報 | 大船渡市 | 県内最大の規模 大船渡市の新しい大船渡魚市場は、本格工事となる大船渡湾の埋め立て作業が始まった | 施設整備 |
| 21 | H18.9.4 | 読売新聞 | 盛岡市 | 「ポスト小泉」を占う自民党東北ブロック大会が3日、市内のホテルで開かれた 阿倍氏「農産物ブランド化を」 | 特産品 |
| 21 | H18.9.2 | 岩手日報 | 久慈市 | ジョブカフェいわて・サテライト久慈は久慈地方の水産加工品や菓子などの特産品を紹介するガイドブックを作製した | 特産品 |
| 21 | H18.9.2 | 岩手日報 | 川井村 | 第三セクター・村産業開発公社は、特産の片面シソを使ったドレッシングを商品化した | 特産品 |
| 22 | H18.9.3 | 読売新聞 | 東京都 | スキャナー : 黄色いゴミ袋で中身みせない カラス撃退切り札!? | その他 |
| 23 | H18.9.2 | 読売新聞 | むつ市 | ひと紀行 あおもり街物語 : 田名部駅通り商店街 自らの手で活気を・・・ | 地域おこし |
| 23 | H18.9.3 | 読売新聞 | むつ市 | むつ中心部に「クマの道」 人慣れ? 市や警察警戒 | その他 |
| 24 | H18.9.4 | 毎日新聞 | 秋田県 | 変える街の元気印たち― : 米国生まれで、世界で親しまれているボードゲーム「モノポリー」の秋田県版が10月に発売される | 地域おこし |
| 25 | H18.9.2 | 朝日新聞 | 青森県 | 香典返しや法要の引き出物に、県産品を・・・ リンゴカレー・ジュース・ヒバせっけん・・・19品目納品する仕組みが始まった | 特産品 |
| 25 | H18.9.3 | 朝日新聞 | 五所川原市 中泊町 | 津軽鉄道で、恒例の「鈴虫列車」の運行が始まった | 観光 |
| 26 | H18.9.3 | 北海道新聞 | 函館市 | スコープ 主張 : 五年ぶりに観光客入り込み数が五百万人を割った函館市が大台回復に躍起 | 観光 |
| 27 | H18.9.5 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市は4日、家庭から出る使用済み食用油を再生したバイオディーゼル燃料で走るごみ収集車の出発式を行った | エネルギー |
| 27 | H18.9.5 | 東奥日報 | 田子町 | 田子町協働のまちづくり会議は、「町総合計画実施計画案説明会」を開き、274事業の説明に聞き入った | 地域おこし |
| 27 | H18.9.5 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 鰺ヶ沢署管内の32の関係機関、団体でつくる、「鰺ヶ沢・深浦安全安心まちづくり推進協議会」が、設立された | 安全 |
| 27 | H18.9.5 | 東奥日報 | 弘前市 | 百石町展示館を管理運営するNPO法人harappaが、フリーペーパー「H tenjikan通信」の第一号を発行した | NPO・ボランティア |
| 28 | H18.9.3 | 秋田魁新報 | 東京都 | 「神田縁起市」で県と東京芸大学生が協力し、「秋田うみゃもの屋台」できりたんぽ焼きなどを販売した | 特産品 |
| 28 | H18.9.3 | 秋田魁新報 | 藤里町 | 地域のつながり再生へ 「心といのちを考えるフォーラム」が開かれた | 地域おこし |
| 28 | H18.9.3 | 秋田魁新報 | 全国 | バイオ燃料が地球温暖化対策として注目され、世界的なブームになっている | エネルギー |
| 29 | H18.9.2 | 秋田魁新報 | 北秋田市 | 経営再建中の西武ホールディングスは、森吉スキー場を今季休業する方針を伝えていた | その他 |
| 29 | H18.9.2 | 秋田魁新報 | 横浜市 | 市街地の活性化策を考える「中心市街地活性化セミナーin横浜」が、1日開かれ、将来のまちづくりについて議論を深めた | 地域おこし |
| 30 | H18.9.1 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 秋田市教育委員会主催の「スクールガード養成講習会」が、開かれた | 安全 |
| 30 | H18.9.1 | 秋田魁新報 | 大館市 | 県内3つ目のケーブルテレビ(CATV)局が1日、大館市で放送を始める | 情報 |
| 30 | H18.9.1 | 秋田魁新報 | 秋田県 青森県 岩手県 | 北東北三県は、全国の旅行エージェントやマスコミに北東北観光の魅力をアピールする「全国宣伝販売促進会議」を、花巻市の、「花巻温泉」で開く | 観光 |
| 31 | H18.9.1 | 秋田魁新報 | | 検証 第三セクター : セリオン公設化へ 経営支える受託収入 | その他 |
| 32 | H18.9.5 | 北海道新聞 | 函館市 | 函館―ソウル便の搭乗率が目標を下回っていることを受け、函館市など関係4団体は、「韓国観光客誘致促進協議会」を設立する | 観光 |
| 32 | H18.9.5 | 日本経済新聞 | 岩手県 | 岩手県は、人口減など活力低下が懸念される県北・沿岸地域の振興のため産業振興指針を発表した | 観光 |
| 32 | H18.9.5 | 日本経済新聞 | 東北 | 日銀の東北4支店は4日、東北の主要夏祭りの人出と関連ビジネス動向を発表した 5年連続で前年実績を上回った | 観光 |
| 33 | H18.9.5 | 読売新聞 | 青森県 | 日本銀行青森支店は、県内の観光産業関係者を対象に実施した「青森県の観光振興に関するアンケート調査」の結果を発表した | 観光 |
| 33 | H18.9.5 | 朝日新聞 | 青森市 | 青森市のNPO「北国のくらし研究会」が駐車場や歩道などに使う新型の融雪装置を開発し、8月に販売を始めた | NPO・ボランティア |
| 34 | H18.9.5 | 東奥日報(夕) | | 中心市街地活性化本部の初会合を官邸で開き、計画認定の方針を議論した | 地域おこし |
| 34 | H18.9.6 | 東奥日報 | 弘前市 | NPO法人ひろさきレクリエーション協会は、弘前公園周辺でウォークラリー大会を開いた | NPO・ボランティア |
| 34 | H18.9.6 | 東奥日報 | | 「ほっかほっか亭」など運営するプレナスは、揚げ物などで調理場から出る廃食用油を再利用し、配送車などのディーゼル燃料として活用する計画を発表した | エネルギー |
| 35 | H18.9.4 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 県都まちひと : 元大王製紙社員のUターン 「担い手」目指し古里でコメ作り 父を“師匠”に学ぶ日々 | その他 |
| 36 | H18.9.4 | 秋田魁新報 | 横手市 | ふるさとeye : 横手市が「かだる倶楽部」を立ち上げ、今夏から体験ツアーを実施している | 観光 |
| 37 | H18.9.4 | 秋田魁新報(夕) | 大仙市 | アンクル : 大仙市中仙商工会が産学官研究会を立ち上げ、商品開発や共同研究に取り組んでいる | 地域おこし |
| 38 | H18.9.4 | 秋田魁新報 | 十和田湖 | 北東北三県の祭りや郷土芸能が集う「第25回十和田湖国境祭」が、休屋周辺で開かれた | 観光 |
| 39 | H18.9.5 | 岩手日報 | 盛岡市 | 第一回松園まちづくりワークショップが、開かれ高齢化や人口流出が進む現状や問題点について意見を交わした | 地域おこし |
| 39 | H18.9.5 | 岩手日報 | 岩手町 | 大町商店街で8日から3日間、産学連携による商店街活性化と後継者育成を目指したチャレンジショップが設けられる | 地域おこし |
| 40 | H18.9.4 | 岩手日報(夕) | 久慈市 | 04年の新潟県中越地震の被災地・長岡市で、震災復興の象徴となる闘牛に久慈市山形町の日本短角牛が選ばれた | 特産品 |
| 41 | H18.9.6 | 北海道新聞 | 函館市 | 函館市は、旧四市町村地区の飲食店を車ではしごして楽しんでもらうイベント「はこだてドライブアンドイート」を初開催する | 観光 |
| 41 | H18.9.6 | 北海道新聞 | 福島町 | 今年4月に施行された「福島町ふるさと応援基金」の町内外からの寄付金が8月末で272万円に上り、目標額を大きく超えた | その他 |
| 42 | H18.9.6 | 河北新報 | 青森県 | 日銀青森支店がまとめた「青森県の観光振興に関する調査」で、青森県観光が抱える問題が浮き彫りになった | 観光 |
| 42 | H18.9.6 | 読売新聞 | 沖縄県 | 教育ルネサンス インターンシップ : 沖縄“脱出”県が助成金 | その他 |
| 43 | H18.9.6 | 読売新聞 | 青森市 | 世界文化遺産への登録を目指す民間組織「『青森県の縄文遺跡群』世界遺産をめざす会」が5日、発足した | 観光 |
| 44 | H18.9.6 | 毎日新聞 | 山形県 | とうほく 彩 発見 : 出川真也さん (角川里の自然環境学校) 皆でわいわい、「ムラの夏祭り」 | 地域おこし |
| 44 | H18.9.6 | 日本経済新聞 | | 電通は地方自治体や経済団体を対象に、地域活性化のブランドづくりを支援する新プロジェクト「abic」を始める | 地域おこし |
| 44 | H18.9.6 | 読売新聞 | 青森県 | 大型クラゲ、早ければ今月中旬にも津軽海峡に達する可能性があることが「水産総合研究センター」の調査でわかった | その他 |
| 45 | H18.9.7 | 東奥日報 | 田子町 | 地域コミュニティーの活性化を図ろうと、有限責任事業組合(LLP)「あおもりコミュニティブレーン」を設立した | 地域おこし |
| 45 | H18.9.7 | 東奥日報 | 平川市 | 主婦らを対象にした「都市・農村交流室内環境づくり講座」が、平川市金屋の民家で開かれた | 地域おこし |
| 46 | H18.9.7 | 東奥日報 | 階上町 | 階上町田代地区の農家女性2人が、農家民宿を伴うグリーンツーリズムの受け入れを始めた | 地域おこし |
| 46 | H18.9.7 | 東奥日報 | むつ市 | 第一田名部小の児童らが、学区内の「子ども110番の家」を訪れ、警察通報のマニュアルを配布した | 安全 |
| 46 | H18.9.7 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前地区安全・安心まちづくり推進協議会が、発足し、弘前署で設立会と定例会が開かれた | 安全 |
| 46 | H18.9.7 | 東奥日報 | 弘前市 | 「遊びのバイキング」と銘打ったスポーツイベントが、弘前海洋センターで開かれた | 地域おこし |
| 47 | H18.9.6 | 岩手日報 | 一関市 | 新市の一体感醸成や人材育成、産業振興を狙った「若者が主役の地域おこし事業」の補助対象事業16を決めた | 地域おこし |
| 47 | H18.9.5 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 日赤跡地の再開発問題 : 寺田知事は4日の定例見で「将来、有益なものに」と述べた | 地域おこし |
| 47 | H18.9.7 | 河北新報 | 山形県 | 県民の母なる川「最上川」をキーワードに、県全域にわたる新たな観光ルートと特産品の開発を進めるプロジェクトの実行委員会を発足させた | 観光 |
| 48 | H18.9.7 | 朝日新聞 | 八戸市 | くらし&経済 : 水揚げ量を増加させて「水産都市八戸」の復活をめざす八戸漁港検討会議が発足した | 地域おこし |
| 48 | H18.9.5 | 秋田魁新報(夕) | 秋田市 | 用途転換 : 今あるもの、まだ使えるものを再生するこうした事業展開が、中心市街地の活性化に役立っている | 地域おこし |
| 49 | H18.9.8 | 東奥日報 | むつ市 | 高齢者のスポーツの祭典「あおもりシニアフェスティバル」が下北文化会館で開かれた | 保健福祉 |
| 49 | H18.9.8 | 東奥日報 | 青森市 | 青森市のコンパクトシティ構想を学ぼうと、鹿児島経済同友会の一行が、青森市新町などの中心市街地を視察した | 地域おこし |
| 49 | H18.9.8 | 東奥日報 | 青森市 | 特定非営利活動法人「NPO推進青森会議」事務局スタッフの成田さんが国際交流基金日米センターのNPOフォロー(研究員)に選ばれた | NPO・ボランティア |
| 50 | H18.9.8 | 東奥日報 | 西目屋村 | 東北大学、静岡大学、山形大学の教官、学生7人が、西目屋村の白神山地を視察した | 観光 |
| 50 | H18.9.8 | 東奥日報 | 六ヶ所村 | 電気の消費地・首都圏の女性たちを電気の山地・六ヶ所に招き「女性のための交流会」が行われた | 地域おこし |
| 51 | H18.9.8 | 東奥日報 | 青森市 | 全国景観会議の全体研修会が、青森市を主会場始まった 初日はアウガで講演や事例発表が行われ、本県のまちづくりの実施例に耳を傾けた | 地域おこし |
| 51 | H18.9.8 | 東奥日報 | | 鉄道総合技術研究所は、架線がなくても走行できる燃料電池電車の試験車両を公開した | エネルギー |
| 51 | H18.9.8 | 東奥日報 | 弘前市 | 食を題材に北東北三県のグループなどが交流する「北東北広域連携塾in弘前〜めぐみめぐる初秋の津軽路」が、岩木文化センターなどで開かれた | その他 |
| 52 | H18.9.8 | 日本経済新聞 | 南会津町 | 観光を起こす 第4部 環境と調和めざせ : 南会津町「クワガタの里」づくり | 観光 |
| 52 | H18.9.8 | 日本経済新聞 | 岩手町 | 中心商店街が大学生の視点を生かした活性化事業に取り組んでいる | 地域おこし |
| 53 | H18.9.8 | 朝日新聞 | 八戸市 | 農家所得を上げることで、後継者不足など様々な農業問題を解決していこうという有限責任事業組合の「あおもりコミュニティーブレーン」が八戸市で発足した | 地域おこし |
| 53 | H18.9.7 | 北海道新聞(夕) | 全国 | 日本で最も魅力的な市は札幌市― コンサルティング会社「ブランド総合研究所」は7日。「地域のブランド力」に関する初の全国調査の結果を発表した ベスト10に道内4市 | 特産品 |
| 53 | H18.9.8 | 読売新聞 | | 国土交通省は、地方活性化のため、都市と地方の「2地域住居」の支援に乗り出す | 地域おこし |
| 54 | H18.9.8 | 河北新報 | 青森県 | 青森県は7日までに、05年度の観光レクリエーション客入り込み数調査結果をまとめた | 観光 |
| 54 | H18.9.7 | 岩手日報(夕) | 大仙市 | 交差点 : 大曲の花火 | 観光 |
| 54 | H18.9.6 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 新たな地域特産、地域産業となる可能性を秘めた事業の種(シーズ)を持つ事業者を支援しようと「シーズ活用チャレンジャー」を募集する | 地域おこし |
| 55 | H18.9.10 | 東奥日報 @ | 青森県 | 「冬の農業」振興を目的に、農業者が異分野を巻き込みながら取り組む新たな事業を支援する県の本年度事業で、 県内の5つの事業計画が採択された | 地域おこし |
| 55 | H18.9.10 | 東奥日報 A | 札幌市 | 北海道から沖縄まで全国の祭りを紹介するイベント「日本のまつり」が、札幌ドームで開かれた | 観光 |
| 56 | H18.9.7 | 秋田魁新報 | 湯沢市 | 地域おこしグループ「ゆざわ井戸端会議」の温泉開発実行委員会は、一昨年、半世紀ぶりに復活させた温泉を楽しむ会を3日開いた | 地域おこし |
| 56 | H18.9.8 | 東奥日報(夕) | 五所川原市 中泊町 | 津軽鉄道の存続を願う | 交通 |
| 56 | H18.9.10 | 東奥日報 | 田子町 | 田子町の産地直売施設整備構想について、町は9日までに白紙に戻す意向を固めた | 施設整備 |
| 57 | H18.9.7 | 秋田魁新報(夕) | 由利本荘市 | ぶらり道の駅 : 東由利(黄桜の里) 地元食材使いメニューも充実 | 特産品 |
| 58 | H18.9.7 | 岩手日報(夕) | 世界 | 世界各国で05年、風力発電などの新エネルギー開発に対して行われた投資総額は380億ドルで、前年度比27%となった | エネルギー |
| 59 | H18.9.8 | 岩手日報 | 八戸市 | 八戸市は、縄文文化の美を極めた土器や土偶を展示する是川縄文館の建設計画概要を決めた | 施設整備 |
| 60 | H18.9.8 | 岩手日報(夕) | 岩泉町 | スローフード運動発祥の地・イタリアの、食科学大学の学生は24日、岩泉町を訪れ、短角牛や雑穀生産の現場などを視察する | その他 |
| 61 | H18.9.9 | 岩手日報 @ | 葛巻町 | 葛巻町中心市街地活性化推進協議会と自治会は、中心商店街の空き家を利用して休憩所をオープンする | 地域おこし |
| 61 | H18.9.9 | 岩手日報 A | 岩手県 | 県文化財保護審議会は8日、住宅、仏像、漆蝋資料、野良着、剣舞を県文化財に指定するよう教育長に答申した | その他 |
| 62 | H18.9.9 | 岩手日報 | 盛岡市 | 盛岡・課題点検 市長選まで1年 : 産業振興 ブランド力の波及期待 | 地域おこし |
| 63 | H18.9.9 | 北海道新聞 | 函館市 | 「魅力的な市」函館が全国3位 : ブランド綜合研究所が発表した調査結果に対する函館市民の反応はさまざま・・・ | その他 |
| 64 | H18.9.10 | 毎日新聞 | 青森市 | この人 : 重度の障害を持つ人たちが地域の中で心豊かに暮らすために活動するNPO法人「わいわいネット」が7月発足した 理事長 谷川幸子さん | NPO・ボランティア |
| 65 | H18.9.9 | 読売新聞 | 弘前市 | ひと紀行 あおもり街物語 : 弘前市土手町商店街 街の魅力支え続ける | 地域おこし |
| 66 | H18.9.9 | 毎日新聞 @ | むつ市 | 下北半島などでサルの生態観察をしているNPO法人「ニホンザル・フィールドステーション」が、脇野沢の漂着ゴミの撤去作業をした | NPO・ボランティア |
| 66 | H18.9.9 | 毎日新聞 A | 八戸市 | ニートやひきこもり支援 「ニート・ひきこもり支援セミナーin八戸」が9日、NPO法人青少年自立援助センターの主催で開かれる | NPO・ボランティア |
| 67 | H18.9.12 | 東奥日報 @ | 旧岩木町 | 旧岩木町「嶽キミ」オーナー制度 民間移行し申込数増加 | 特産品 |
| 67 | H18.9.12 | 東奥日報 A | 青森市 | 青森商工会議所は、街づくり機関・TMO青森を発展させた「中心市街地活性化協議会」の発足に向けて、準備委員会を設立する | 地域おこし |
| 67 | H18.9.12 | 東奥日報 B | 六ヶ所村 | 地域の特産品開発、販売拡大、人材育成などを目指し、六ヶ所村と隣接市町村商工団体、日本原然が「むつ小川原地域特産品販売拡大事業推進委員会」を設立した | 特産品 |
| 67 | H18.9.12 | 東奥日報 C | 深浦町 | トヨタ自動車は深浦町の不老ふ死温泉を舞台にしたテレビCMを制作、11日から東北地方と首都圏で放映している | 観光 |
| 68 | H18.9.9 | 秋田魁新報 | 北秋田市 | 北秋田市は、地域を代表する特産品づくりに向け、本年度中に認定委員会を立ち上げる | 特産品 |
| 68 | H18.9.12 | デーリー東北 | 八戸市 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 @ “日常”を失い空洞化・・・ | 地域おこし |
| 69 | H18.9.10 | 秋田魁新報 | 男鹿市 | ふるさとeye : 男鹿市の重要課題の一つである船川地区の活性化事業が一向に進んでいない | 地域おこし |
| 70 | H18.9.9 | 岩手日報(夕) | 二戸市 三戸町 | 二戸市と青森県三戸町をつなぐ青岩橋が、社団法人土木学会の選奨土木遺産に認定された | その他 |
| 70 | H18.9.10 | 岩手日報 | 花巻市 | 岩手のNPO : 花巻寺町文化村協議会 世界平和を願い、宮沢賢治の精神を受け継ぐ人材の育成や、由緒ある一日市・四日町地域の活性化のための活動に力を入れている | NPO・ボランティア |
| 71 | H18.9.10 | 岩手日報 @ | 釜石市 | 支局日誌 : シーカヤックと旧釜石街道の千人越え 地域の魅力“彩発見” | 地域おこし |
| 71 | H18.9.10 | 岩手日報 A | 札幌市 | 全国の祭りが一堂に会する「日本のまつり」 岩手県から奥州・日高火防祭、盛岡さんさ祭りの二団体が出演 | 観光 |
| 71 | H18.9.10 | 岩手日報 B | 秋田市 | 隣県スポット : 秋田県内への就職を希望する来春卒業予定の大学、短大生らを対象にした県合同就職面接会が、秋田市で開かれた | 雇用 |
| 72 | H18.9.10 | 岩手日報 | 岩手県 | 県産ナマコ増産に本腰 : 中国で高級食材として消費が拡大しているナマコの生産強化に向けた取り組みが、県内で活発化している | 特産品 |
| 73 | H18.9.8 | 秋田魁新報 | 秋田県 | 県と全農あきたは、県産米のブランド力の回復を目指し、生産、販売戦略の再構築を図る | 特産品 |
| 73 | H18.9.8 | 秋田魁新報 | | 自民党は、子どもが被害者や加害者として事件が続発している事態を受け「子どもの犯罪防止対策プロジェクトチーム」を設置、党本部で初会合を開いた | 安全 |
| 73 | H18.9.8 | 秋田魁新報(夕) @ | 横手市 | 横手市雄物川町の独身男性らで組織する「出逢いふれあいの会」は、10月6日から二泊三日の日程で開催する交流イベント「出逢いふれあいinおものがわ」に参加する独身女性を募集している | 情報 |
| 73 | H18.9.8 | 秋田魁新報(夕) A | 秋田市 | コンパス : 秋田市の中心と郊外の二つの“空き地”をどうするかが、県政課題となっている | 地域おこし |
| 74 | H18.9.12 | 北海道新聞 | 七飯町 | 大沼観光の活性化を探ろうと、公立はこだて未来大の学生がプロジェクトチームを結成し、今秋から活動を本格化させる | 観光 |
| 74 | H18.9.12 | 北海道新聞 | 七飯町 | 道南の広域観光のあり方を考える「第五回市民まちづくり大学公開講座」が23日、大沼国際セミナーハウスで開かれる | 観光 |
| 74 | H18.9.12 | 毎日新聞 | 嬬恋村 | キャベツ産地の群馬県嬬恋村で10日、妻に愛の言葉を伝える「キャベツ畑の中で愛を叫ぶ(キャベチュー)」が開かれた | 特産品 |
| 75 | H18.9.12 | 朝日新聞 | 鰺ヶ沢町 | 東北を食べる : 鰺ヶ沢町の日本海沿いの国道101号は、約20軒のイカ焼き屋が並び、通称「イカ焼き通り」と呼ばれる | 特産品 |
| 75 | H18.9.12 | 毎日新聞 | 三沢市 | 航空自衛隊で唯一の日米共同使用墓地である三沢基地で10日、06年三沢基地航空祭が開かれた | 観光 |
| 76 | H18.9.13 | 東奥日報 @ | 南部町 | 県グリーンツーリズムインストラクター育成スクールが、12日から3泊4日の日程で、南部町農林漁業体験実習館「チェリウス」で始まった | 地域おこし |
| 76 | H18.9.12 | 東奥日報 | 平川市 | ひらかドームの使用規則に疑問 8月26日開かれた、日本ソフトボール協会と平川市教育委員会共催の「JSAソフトボールフォーラム2006青森」 | その他 |
| 76 | H18.9.13 | 東奥日報 A | 横浜町 | 町全体が黄色に染まったかつての素晴らしい風景を取り戻そうと、「菜の花トラストin横浜町」が、豆田地区50eで、「復活!!町中黄色」と題してナタネまきを行った | 地域おこし |
| 77 | H18.9.13 | 東奥日報 | 八戸市 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 A 昭和43年6月、丸光・緑屋の両店は日を同じくして華々しく開店・・・・・ | 地域おこし |
| 78 | H18.9.13 | 読売新聞 @ | | 豊かさ再発見 第6部 次世代をはぐくむ : 取り戻せ 仲間・空間・時間 | その他 |
| 79 | H18.9.13 | 読売新聞 A | 黒石市 | トップの目 : 青荷温泉社長 福士 収蔵さん 「青森の冬」売り出す | 観光 |
| 80 | H18.9.13 | 朝日新聞 | 青森県 | くま : 熊による食害が県内で相次ぎ、「嶽きみ」も被害を受けている 弘前トウモロコシ協議会、ハンター育成 | 地域おこし |
| 81 | H18.9.11 | 岩手日報(夕) | 秋田県 | 命 見つめて 1 自殺対策へ北海道・北東北連携 : 秋田県の危機感 17年で町一つが消滅 | その他 |
| 81 | H18.9.12 | 岩手日報 | 盛岡市 | 盛岡市本宮のイオン盛岡南ショッピングセンター(SC)は、15日オープンする | 観光 |
| 82 | H18.9.14 | 陸奥新報 | 弘前市 | 歩道とアーケードの老朽化が目立ち、整備がまたれていた中土手地区で、10月から測量・設計がスタートする運び | 施設整備 |
| 83 | H18.9.14 | 東奥日報 | 平川市 | グリーンツーリズム推進を目指し、実施団体と県農林水産部長の意見交換が13日、猿賀で開かれた | 地域おこし |
| 83 | H18.9.12 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 県総合政策審議会の子育て・教育部会の第二回会合が、秋田市で開かれた 年度内の策定を目指す「子育て支援と教育充実を推進する将来ビジョン」について議論 | 保健福祉 |
| 83 | H18.9.13 | 岩手日報 @ | 盛岡市 | イオンとマイカルが出店する本宮のイオン盛岡ショッピングセンター(SC)12日、周辺住民やカード会員対象でプレオープンした | 観光 |
| 83 | H18.9.13 | 岩手日報 A | 花巻市 | 花北地区情報文化研究会の9月例会は、花巻市のホテルで開かれ、黒岩氏(内閣府参事官)が講演した | 地域おこし |
| 84 | H18.9.13 | 岩手日報 @ | 一関市 | 有志でつくる「花めぐり勝手に応援する会」は本年度から補助金を活用し「花の緑めぐり勝手に応援する事業」に乗り出した | 地域おこし |
| 84 | H18.9.13 | 岩手日報 A | 盛岡市 | 『第2波』の行方 A : イオン盛岡南SC開業 地元企業 集客力 出店の魅力 「いわて活菜横丁結いの市」 | 特産品 |
| 85 | H18.9.12 | 秋田魁新報 | 秋田市 | 秋田市教育委員会は、児童・生徒の登下校寺の安全確保に役立てようと、県警から提供された不審者情報を、携帯電話やパソコンのメールを通じて市民に伝える新たなシステムを構築した | 安全 |
| 86 | H18.9.14 | デーリー東北 | 八戸市 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 B 三日町に整備する地域観光交流施設(仮称)計画が、本格的に動きだした | 施設整備 |
| 87 | H18.9.14 | 河北新報 | 仙台市 豊田市 | バスの最深をもっと生かせないか 他都市の事例も参考に、可能性を探る | 交通 |
| 88 | H18.9.14 | 河北新報 @ | | 農水省は、中核農家への土地集積や企業の新規参入拡大を柱とする農地利用の促進策の素案を発表した | 地域おこし |
| 88 | H18.9.14 | 河北新報 A | | 地方から問う ポスト小泉の課題 第3部 私はこう見る : アグリ笹森営農組合組合長 佐藤 功氏 | その他 |
| 89 | H18.9.14 | 朝日新聞 @ | 青森県 | くらし&経済 : 県生まれで首都圏在住の団塊世代 9.4%「移住」23.4%「住み分け」 | その他 |
| 89 | H18.9.14 | 河北新報 | 全国 | 高校生求人倍率9年ぶり1倍超 「団塊」退職控え採用増 | 雇用 |
| 89 | H18.9.14 | 朝日新聞 A | 弘前市 | クリップ : 弘大が「地域ブランドと雇用創出―観光と農業を中心として―」と題したフォーラムを26日市民ホールで開く | 地域おこし |
| 90 | H18.9.14 | 朝日新聞 @ | 青森県 | 業界団体の代表と行政機関が県内の雇用状況の改善について話し合う県雇用安定創出対策本部の会議が、開かれた | 雇用 |
| 90 | H18.9.14 | 朝日新聞 A | 東京都 | 地域の医療や介護を含めた「コミュニティーケア」の取り組みが注目されている山崎さんが対談集「新ホスピス宣言」を出版 | 保健福祉 |
| 91 | H18.9.15 | 東奥日報 @ | 青森県 | 県と21あおもり産業総合支援センターは、八戸市の八戸プラザホテルで「あおもり産学官連携推進会議フォーラム2006」を開催 | 地域おこし |
| 91 | H18.9.15 | 東奥日報 A | 青森県 | 県は「地域福祉」を推進する基本的な方向性を定める「県地域福祉支援計画」の策定にj着手した | 保健福祉 |
| 91 | H18.9.14 | 岩手日報 @ | 岩手県 | 県は、赤字が続く三陸鉄道を2005年度に利用した県外団体客の経済波及効果を5億円と試算した | その他 |
| 91 | H18.9.14 | 岩手日報 A | 盛岡市 | 盛岡の多用な魅力が詰まった観光マップ「城下町もりおか絵地図」を作り続けて30年 : 谷村 和郎さん | 観光 |
| 92 | H18.9.14 | 岩手日報 @ | 盛岡市 | 『第2波』の行方 B : イオン盛岡南SC開業 新戦略 全面に「地域密着」 | 地域おこし |
| 92 | H18.9.14 | 岩手日報 A | 盛岡市 | 市民団体「盛岡城いしがき文化祭推進フォーラム」は16,17日の両日、岩手公園百年まつりの中で「盛岡城いしがき文化祭」を開く | 観光 |
| 93 | H18.9.13 | 秋田魁新報 | 潟上市 | 茨城県で自然再生活動に取り組むNPO法人代表の飯島さんを講師に迎えた「霞ヶ浦アサザプロジェクト出前授業・イン・ハチロウキッズ」が行われた | NPO・ボランティア |
| 94 | H18.9.15 | 河北新報 | | ホンダは、バイオエタノールを、稲わらなど食用に向かない植物の葉や茎から作る新技術を開発したと発表 | エネルギー |
| 95 | H18.9.15 | 北海道新聞 | 北海道 | ホウレンソウの産地・七飯町で、今夏初めて共選出荷を始めた | 特産品 |
| 95 | H18.9.13 | 秋田魁新報(夕) | 横浜市 | ヤンキー先生のきょういく論 : 不審者情報の行き場 | 安全 |
| 96 | H18.9.15 | 北海道新聞 @ | 札幌市 | 農村体験などを通じて農村暮らしの魅力を伝える「田舎体験in赤れんが」30日、道庁赤れんが庁舎前で開かれる | 地域おこし |
| 96 | H18.9.15 | 北海道新聞 A | 東京都 | 東京・板橋区の商店街に、奥尻島など全国6自治体の特産品を販売するアンテナショップがオープンする | 特産品 |
| 97 | H18.9.15 | 日本経済新聞 | 釜石市 | 観光を起こす 第4部 環境と調和めざせ : 釜石・根浜海岸の農業体験 | 観光 |
| 98 | H18.9.15 | デーリー東北 | 八戸市 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 : 華やかな街中で活動を | 地域おこし |
| 99 | H18.9.17 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市は、本八戸駅通り沿線の今後のまちづくりの方向性について「内丸地区まちづくり基本構想」を近く策定する | 地域おこし |
| 100 | H18.9.16 | 東奥日報 | 青森県 | 県内の(NPO法人)の運営者などが参加した「コミュニティビジネス交流会」が15日、ぱるるプラザ青森で開かれた | NPO・ボランティア |
| 100 | H18.9.18 | 東奥日報 | 三沢市 | 第13回全日本紙飛行機大会が16,17の2日間、通称・湖の見える草原で開かれた | 地域おこし |
| 101 | H18.9.16 | 読売新聞 | むつ市 | 北限のニホンザルの「猿害」問題で、県は、むつ市内の小2の女児にけがをさせた4匹について緊急捕獲の許可を出した | その他 |
| 101 | H18.9.16 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前市子育てサポートセンターは、弘前文化センターで、弘前大学農学生命科学部の渋谷助教授を招き、学習講座「食育ってなんだ」を開いた | 保健福祉 |
| 101 | H18.9.19 | 読売新聞 | 深浦町 | 過疎に悩む深浦町が、独身の男女に出会いの場を提供するイベントの準備を進めている 一泊二日のお泊まり旅行 | 地域おこし |
| 102 | H18.9.16 | 朝日新聞 | 五所川原市 | 「津軽鉄道に乗って、津軽平野を染める夕焼けを眺めませんか」 五所川原市の「ごしょがわら情熱塾」が17日、「夕やけ列車」を同鉄道と共同で走らせる | 地域おこし |
| 102 | H18.9.18 | 朝日新聞 | 五所川原市 | 五所川原市の岩木川河川敷で17日、「ほっかぶりコンテスト」が開かれた | 地域おこし |
| 103 | H18.9.18 | 北海道新聞 | 三沢市 | “シャッター通り”と化した基地周辺商店街を「アメリカ村」として再開発す計画が進んでいる 異国ムードを演出 | 地域おこし |
| 104 | H18.9.17 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | ネットに動画 環境保護PR 鰺ヶ沢町の農業者らが16日、一人乗り電気自動車で東京までの約1200`を走破しようと、同町を出発した | 環境 |
| 104 | H18.9.16 | 東奥日報(夕) | | 東奥春秋 : バイオ燃料 | エネルギー |
| 105 | H18.9.16 | 東奥日報 @ | むつ市 | 映画ロケ誘致などを通じて半島地域を元気にしようと、むつ下北や上北などを中心とした県内関係団体が、「シネマde下北」実行委員会を発足させた | 地域おこし |
| 105 | H18.9.16 | 東奥日報 A | 八戸市 | 八戸地区社会福祉施設連絡協議会は、12日八戸プラザホテルで、同会設立15周年を記念する講演会を開いた | 保健福祉 |
| 106 | H18.9.16 | 朝日新聞 | 弘前市 | 青森ひと山脈 : レストラン山崎オーナーシェフ 山崎 隆さん―「弘前フレンチ築く」 | 地域おこし |
| 107 | H18.9.17 | デーリー東北 | おいらせ町 南部町 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 D : 購買力の流出に苦慮 | 地域おこし |
| 107 | H18.9.18 | デーリー東北 | 三沢市 | 壁に挑む 第5部 瀬戸際の中心街 E : 官民一体で商店街再興 | 地域おこし |
| 108 | H18.9.19 | デーリー東北 | 下田町 | 壁に挑む 第6部 瀬戸際の中心街 F : ニーズとらえSC台頭 | 地域おこし |
| 108 | H18.9.19 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市は本年度、バス交通を主対象とした「公共交通再生プラン」を策定する | 交通 |
| 109 | H18.9.19 | 東奥日報 | 大間町 | 大間小学校で、建て替え工事で無くなる現校舎の思い出を掘り起こし、上映会「大間小の思い出ナイト」が開かれた | その他 |
| 109 | H18.9.14 | 秋田魁新報 | 秋田県 | 本県への旅行目的トップ : 自然観賞 白神山地・・・ 男鹿半島・・・ | 観光 |
| 110 | H18.9.15 | 岩手日報 | 盛岡市 | 『第2波』の行方 C : イオン盛岡南SC開業 悩める中心商店街 顧客争奪戦に不安 | 地域おこし |
| 110 | H18.9.16 | 岩手日報 | 盛岡市 | 『第3波』の行方 D : イオン盛岡南SC開業 今後のまちづくり 必要な「広い視点」 | 地域おこし |
| 111 | H18.9.15 | 岩手日報(夕) | 盛岡市 | イオンとマイカルが出店する盛岡南ショッピングセンター(SC)は15日、正式オープンした | 地域おこし |
| 111 | H18.9.16 | 岩手日報 | 盛岡市 | 岡田イオン社長インタビュー :地域密着の「モデル」に・・・ | 地域おこし |
| 112 | H18.9.17 | 岩手日報 | 盛岡市 | 論説 : 商店街の模索 足元に活性化のヒント・・・ | 地域おこし |
| 112 | H18.9.18 | 岩手日報 @ | 一関市 | 「いちのせき市民活動T―フェスタ」(一関NPO活動促進会議インアーチ主催)は17日、川崎公民館で開かれた まちづくり意見交換・・・ | NPO・ボランティア |
| 112 | H18.9.18 | 岩手日報 A | 岩手県 | 日報アンテナ : 市民全体まちづくりに自信 | 地域おこし |
| 113 | H18.9.14 | 秋田魁新報 @ | 秋田市 | 秋田拠点センター・アルヴェ一階「きらめき広場」と正面玄関「きらめきコート」を、パフォーマンススペースとして開放 | 地域おこし |
| 113 | H18.9.14 | 秋田魁新報 A | 横手市 | 地元産農産物をふんだんに使った「地ソース」を開発しようと、産学官共同で取り組む「横手地ソース研究会」の第一回会合が、かまくら館で開かれた | 特産品 |
| 114 | H18.9.17 | 岩手日報 | 矢巾町 | 岩手のNPO法人 : ムーヴメントもりおか 北上川河川敷で開かれている福祉フェスタ「リバー・ロードアクト」の実行委員会を母体とする | NPO・ボランティア |
| 114 | H18.9.15 | 岩手日報 | 岩手県 | 県安全安心なまちづくり懇話会の最終会合は、県庁で開かれ、これまでの話し合いをまとめた提言案について審議 | 安全 |
| 115 | H18.9.18 | 朝日新聞 | 前橋市 | 地域に生きて 空洞化 : 前橋市の中心商店街を遊び場≠ノ・・・探検隊出没 | 地域おこし |
| 116 | H18.9.18 | 日本経済新聞 | 豊橋市 静岡市 | 商店街復活手法見直し : ・家賃下げ10店誘致 ・商店主と大家連携 | 地域おこし |
| 117 | H18.9.18 | 日本経済新聞 @ | 長野市 | 長野商工会議所などが出資し設立した「まちづくり長野」のタウンマネージャー ・服部 年明氏 | 地域おこし |
| 117 | H18.9.18 | 日本経済新聞 A | 茨城県 | 再生なるか地方鉄道 @ 鹿島鉄道 : 夏休み最後の日曜日、車内が親子連れや中高年夫婦でにぎわった 突然の人出は存続活動を進める実行委員会が開いた「かしてつ祭り」の効果 | 交通 |
| 118 | H18.9.17 | 岩手日報 | 東北 新潟県 | 町輝く人輝く : ふるさと再生 今、地域では・・・ 総括編 地域づくりの新たな段階を感じさせる取り組みが紹介 @ | 地域おこし |
| 119 | H18.9.17 | 岩手日報 | 東北 新潟県 | 町輝く人輝く : ふるさと再生 今、地域では・・・ 総括編 地域づくりの新たな段階を感じさせる取り組みが紹介 A 職者の意見 シリーズを読んで 福島大共生システム理工学類教授 鈴木 浩氏 | 地域おこし |
| 120 | H18.9.16 | 日本経済新聞 | 東北 | 観光を起こす 第4部 環境と調和目指せ : 福島県の猪苗代湖を眼下に望む高原で「日本一」の施設建設が進んでいる 郡山布引高原風力発電所だ | 観光 |
| 121 | H18.9.20 | 東奥日報 | 青森県 | けいざい散歩道 青森地域社会研究所 : 中心市街地活性化に本腰 | 地域おこし |
| 122 | H18.9.20 | 東奥日報 | 青森市 | 中心街活性化に、民間の立場から意見を提言する「仮称・青森市中心市街地活性化協議会」を発足させるため、準備委員会を組織した | 地域おこし |
| 123 | H18.9.20 | 東奥日報 @ | 弘前市 | 弘前大学と弘前市は19日、地域社会の発展と人材育成に寄与することを目的とした「弘前大学と弘前市の連携に関する協定書」に調印した | 地域おこし |
| 123 | H18.9.20 | 東奥日報 A | 弘前市 | 弘前大学は19日、シティ弘前ホテルで、大学の取り組みを紹介する産学官連携フェア「見てみて 聞いてみて 触ってみて 弘前大学」を開いた | その他 |
| 124 | H18.9.20 | 東奥日報 @ | 八戸市 | 海とのかかわりを知り地域の発展を考えよう―と八戸南高校の二年生が通年で取り組んできた総合学習「海学(うみがく)が、校外学習の最終日を迎えた | その他 |
| 124 | H18.9.20 | 東奥日報 A | 全国 | 国土交通省は、旅行業登録制度の業務区分に、資金が乏しい特定非営利活動法人(NPO法人)なども自ら企画したパックツアーを扱える「特定第三種旅行業」を創設する方針を決めた | 観光 |
| 124 | H18.9.20 | 東奥日報 B | 全国 | 国土交通省は、昨冬の豪雪を受け、地域外からの雪下ろしボランティアの活用などを新たに盛り込んだ豪雪地帯対策基本計画の変更案をまとめた | NPO・ボランティア |
| 124 | H18.9.20 | 東奥日報 C | 青森市 | 政経往来 : 街再生の願い万国共通 | 地域おこし |
| 125 | H18.9.17 | 秋田魁新報 | 中国・大連市 | 日本と歴史的につながりが深い中国大連市が、長期滞在する日本人高齢者の受け入れに力を入れている | 地域おこし |
| 125 | H18.9.19 | 岩手日報 @ | 長野県軽井沢町 | 団塊世代に軽井沢人気―活況を支えるのは50歳代後半の「団塊の世代」など老後の住まいや別荘を求める退職前後の都市住民 | 地域おこし |
| 125 | H18.9.19 | 岩手日報 A | 盛岡市 | 岩手大学の学生による「絵画・金属工芸展」は18日から10月9日まで、清水町の旧石井県令邸で開かれている | 地域おこし |
| 125 | H18.9.19 | 岩手日報 B | 奥州市 | 奥州市江刺区の景観まちづくりワークショップが、大通りの江刺商工会議所開館などで開かれ、区中心部の景観を調べた | 地域おこし |
| 126 | H18.9.20 | デーリー東北 | 八戸市 | 壁に挑む 第4部 瀬戸際の中心街 : 市民のための街構築を | 地域おこし |
| 126 | H18.9.20 | 日本経済新聞 | 岩手県 | いわてNPOセンターは、よりよい道路整備のため住民による会員組織を立ち上げる | NPO・ボランティア |
| 127 | H18.9.21 | 東奥日報 @ | 青森市 | 東北新幹線新青森駅開業を地域の活性化につなげよう―と、NPO法人おいでよ油川が勉強会を開き、新駅開業に向けたまちづくりに意見をかわした | 地域おこし |
| 127 | H18.9.21 | 東奥日報 A | 五所川原市 | 厳しい経営環境が続く津軽鉄道を支援している、津軽鉄道サポーターズクラブは、金木町で「がんばれ!津軽鉄道セミナー」を開いた | 地域おこし |
| 127 | H18.9.21 | 東奥日報 B | 八戸市 | 八戸市は本年度、種差海岸・蕪島地域の観光振興ビジョンを策定する | 観光 |
| 128 | H18.9.19 | 秋田魁新報 | 仙北市 | 仙北産の農産物をアピールしようという「仙北まるごと産直フェスタ」が16日、道の駅・協和で開かれた | 特産品 |
| 128 | H18.9.19 | 岩手日報 | 花巻市 | 花巻商工会議所は10月から3ヶ月間、地域通貨「はなまき小判」を運用する | 地域おこし |
| 128 | H18.9.20 | 岩手日報 | 岩手県 | 県は、県北・沿岸振興の実働部隊となる売り込み組織を発足した | 地域おこし |
| 129 | H18.9.21 | 毎日新聞 | 青森市 | 青森市雲谷のモヤヒルズでコスモスが見ごろを迎え、多くの人が満開の花を楽しんだ | 観光 |
| 130 | H18.9.22 | 東奥日報 @ | 青森市 | 中心市街地活性化へ 全国の自治体に先駈けて「特別用地区内における建築物の制限に関する条例」を制定した | 地域おこし |
| 130 | H18.9.22 | 東奥日報 A | 南部町 | 「南部町青い森鉄道活用会議」を設置し、同町役場で初会合を開いた | 交通 |
| 131 | H18.9.22 | 東奥日報 @ | 三戸町 | 「さんのへフルーツロード」の開通式が20日、藤子地区で行われた リンゴ、サクランボ、モモ、ブドウ・・・ | 特産品 |
| 131 | H18.9.22 | 東奥日報 A | 六ヶ所村 | 六ヶ所村農業総合会社は21日、地場産ナガイモを使った焼酎「六趣」に使用する醸造用大麦栽培試験を開始した | 特産品 |
| 132 | H18.9.22 | 朝日新聞 | 五所川原市 | 古代よりも新しい時代に作られた可能性がある長さ約1bの先のとがった桂状の木が見つかった | その他 |
| 132 | H18.9.22 | 読売新聞 | 八戸市 | 八戸名物のせんべい汁をテーマに「好きだDear!八戸せんべい汁」のCDが21日、全国発売され、屋台村「みろく横丁」でイベントが開かれた | 特産品 |
| 133 | H18.9.22 | 読売新聞 | 全国 | 妊娠していることをさりげなく示すマタニティーマークが、街中に広がり始めた | 保健福祉 |
| 134 | H18.9.22 | 読売新聞 @ | 弘前市 | 弘前市の岩木山神社で21日、重要無形民俗文化財指定の例祭「お山参詣」が行われた | 地域おこし |
| 134 | H18.9.22 | 読売新聞 A | 三沢市 深浦町 | 大量発生して漁業被害を引き起こすことが問題となっているエチゼンクラゲが、今季初めて県沿岸で確認された | その他 |
| 135 | H18.9.22 | 日本経済新聞 @ | 秋田県 | 秋田県内の林業、建築関係11社は地元産財の利用促進を狙って有限買任事業組合「秋田スギ夢工房」を立ち上げた | その他 |
| 135 | H18.9.22 | 日本経済新聞 A | 岩手県 | やまびこ : ツアーに地元の目線必要 岩手県観光協会の佐藤義正理事長 | 観光 |
| 135 | H18.9.22 | 日本経済新聞 B | 青森県 | むつ小川原地域の七商工会は新たな特産品の開発を後押しする委員会を結成した | 特産品 |
| 136 | H18.9.21 | 岩手日報 | 一関市 | 1999年から逆さ地名交流を縁に北海道根室市と交流している一関市室根町の住民有志は、室根・根室交流の会を設立した | 地域おこし |
| 136 | H18.9.22 | 河北新報 | 山形市 | 山形駅前大通り商店街振興組合は山形大、東北芸術工科大と連携し、まちづくりプロジェクトを始める | 地域おこし |
| 136 | H18.9.22 | 日本経済新聞 | 秋田県 | 自動車産業の育成を目指して、11月1日に産学官でつくる「県自動車関連産業振興協議会」(仮称)を設立する | その他 |
| 137 | H18.9.19 | 秋田魁新報 @ | 秋田市 | 雄和地域の住民団体などが、住みよい地域づくりを目指そうと、コミュニティー連絡協議会を設立した | 地域おこし |
| 137 | H18.9.19 | 秋田魁新報 A | 湯沢市 | 湯沢市は市職員15人を群馬県の高崎経済大に派遣、地域づくりに関する短期集中型研修を実施した | 地域おこし |
| 138 | H18.9.25 | 東奥日報 @ | 弘前市 | 社説 : 弘前大学と弘前市が地域社会の発展と人材育成への貢献を目指した協力協定を締結した・・・ | 地域おこし |
| 138 | H18.9.25 | 東奥日報 A | 南部町 | 農業観光のモデル事業「達者村」を町民主導で進めていこうという「達者村づくり委員会」の総務会が行われ、達者村情報誌発行計画案と空き家バンク設置要綱案を承認した | 観光 |
| 138 | H18.9.25 | 東奥日報 B | 青森市 | 住民参加型のまちづくりを促すため、県は24日、中央市民センターで「あおもりまち育て人講座」を開いた | 地域おこし |
| 139 | H18.9.25 | 東奥日報 | 五所川原市 | 五所川原青年会議所ふるさと創造委員会は23日、地元食材を使ったアイデア料理作りを行った | 特産品 |
| 139 | H18.9.24 | 東奥日報 | 五所川原市 | 五所川原市特産の花も果肉も赤みを帯びたリンゴ「赤〜いりんご」の収穫が22日、始まった | 特産品 |
| 140 | H18.9.25 | 東奥日報 @ | 田舎館村 | 役場隣の特設田で24日、稲刈り体験ツアーが行われ、県内外から参加した約900人が「田んぼアート」の出来秋を楽しんだ | 観光 |
| 140 | H18.9.25 | 東奥日報 A | 深浦町 | 「ふかうら夕陽海岸マラソン」が24日、ウェスパ椿山を起点とする海岸コースで行われ、県内外の500人が健脚を競った | 地域おこし |
| 141 | H18.9.24 | 東奥日報 | 十和田 東北 | 三沢市の「小川原湖自然楽校」は、十和田市の奥入瀬川や東北町の小川原湖で「川活用の指導者育成講座」を開いた | 地域おこし |
| 141 | H18.9.22 | 東奥日報(夕) | 青森県 | 明鏡 : 町会敬老会の長寿番付表 | 保健福祉 |
| 142 | H18.9.23 | 陸奥新報 | 青森市 | コンパクトシティ構想を進める青森市が「特別用途地区内における建築物の制限に関する条例」を制定した | 地域おこし |
| 142 | H18.9.21 | 秋田魁新報 | 秋田県 | 「安全・安心まちづくり活動支援助成金」が本年度、新たに156団体に1千74万7千円交付されることが、決まった | 安全 |
| 143 | H18.9.21 | 秋田魁新報 | 秋田県 | あきた愛 経済ウオッチング : 田口 佳孝氏 (ERF研究推進フォーラム常任理事) 観光とITの振興を・・・ | 観光 |
| 144 | H18.9.24 | 岩手日報 @ | 遠野市 | 体験学習を通じて美しい森林づくりを進める遠野市の里山美林推進事業は、22日宮代地区で始まった | 環境 |
| 144 | H18.9.24 | 岩手日報 A | 釜石市 | 来年度から「団塊の世代」を対象に滞在型観光や移住を促進するモデル事業を本年度から三カ年計画で展開する | 地域おこし |
| 145 | H18.9.24 | 岩手日報 @ | 青森市 | 新町商店街振興組合は、組合加盟店を対象に、ねぶた祭と商業の関係についてアンケートを行った | 観光 |
| 145 | H18.9.25 | 岩手日報 A | 盛岡市 | いわてのNPO : 県地域婦人団体協議会 ―「いのちと暮らしとふるさとを女性の手で守ろう」をスローガンに半世紀余り | NPO・ボランティア |
| 146 | H18.9.22 | 岩手日報 @ | 岩手県 | 岩手経済研究所が県内企業を対象に実施した団塊の世代退職による影響に関するアンケートで、退職に伴って何らかのマイナスの影響があるとした企業は全体の25.7%に上った | その他 |
| 146 | H18.9.22 | 岩手日報 A | 全国 | 内閣府調査 : 働いている女性の率が高い地域ほど出生率も高く、逆に働いている率が低いと出生率も低いことが分かった | 保健福祉 |
| 147 | H18.9.23 | 岩手日報 @ | 奥州市 | NPO法人「奥州おもしろ学」の設立総会は、地域の歴史や文化などを勉強することを「奥州おもしろ学」と位置付け、来年度には知識を問う「地域検定」を実施する | NPO・ボランティア |
| 147 | H18.9.23 | 岩手日報 A | 越前高田市 | 越前高田駅通り振興共同組合は24日、駅通り商店街で「アーケードふれあい祭り」を初開催する | 観光 |
| 148 | H18.9.23 | 読売新聞 | 八戸市 | ひと紀行 あおもり街物語 : 八戸市六日町商店街 江戸時代に市が開かれた日にちなんで地名がついた「六日町」は、別称「肴町」とよばれ・・・ | 地域おこし |
| 149 | H18.9.25 | 朝日新聞 | | 国の補助金を投入したトレーサビリティー事業が頓座している問題で、全国最大規模の事業団体「東日本ユビキタストレーサビリティ推進協議会」でも、履歴管理システムが稼働していないことが分かった | その他 |
| 149 | H18.9.23 | 朝日新聞 | 青森市 | 青森名物「生姜味噌おでん」の全国発信を進めている「青森おでんの会」に強力な助っ人が表れた | 特産品 |
| 150 | H18.9.25 | 朝日新聞 | 藤里町 | 地域に生きて 命と心 : 二人の子供の命が奪われる事件が起きた藤里町 町役場の浦にあるサロン「よってたもれ」が開かれている | 保健福祉 |
| 151 | H18.9.24 | 朝日新聞 | 奈良県 大阪府 | 奈良県から大阪府を流れる大和川は全国でも屈指の汚れた川といわれてきた 「汚名」の返上を目指す流域の取り組みをみた | 環境 |
| 152 | H18.9.23 | 朝日新聞 | 東京都 大阪府 | マイアートを暮らしに : 出会える場は、画廊だけではありません あなたも一点いかがですか | その他 |
| 153 | H18.9.26 | 東奥日報 @ | 八戸市 | 八戸市中心街で24日、さまざまなイベントが催され、多くの市民らがステージやストリートイベントを楽しんだ | 地域おこし |
| 153 | H18.9.26 | 東奥日報 A | 六戸町 | 六戸高校の生徒と吉田町長が25日、創立25周年記念のパネルディスカッションを行い、まちづくりや地域とのかかわりをテーマに議論を交わした | 地域おこし |
| 154 | H18.9.26 | 東奥日報 @ | 函館市 青森市 | 青函インターブロック交流圏構想推進協議会は、本年度からスタートした「青函交流促進アイデアコンテスト」の結果を発表 大賞には青森市の堀切さんの「青函ものしり博士決定ツアー」が選ばれた | 地域おこし |
| 154 | H18.9.26 | 東奥日報 A | 平内町 | 住民有志の実行委員会の企画で三年目となる「ひらない敬老まつり」が24日、町立体育館で開かれた | 観光 |
| 155 | H18.9.26 | 朝日新聞 | 東北 | 方言の楽しさ再発見―東北弁 東北各地の方言を使った演劇、TV番組、映画などが最近、目立っている | その他 |
| 156 | H18.9.26 | 読売新聞 | 弘前市 | いのちの重さ 第3部 自殺を防ぐ : 自殺率ワースト2位の青森県 自殺を防ぐために地道に活動する人々がいる | その他 |
| 157 | H18.9.25 | 岩手日報 | 洋野町 | ふるさとズームアップ : 開設15周年を迎えたおおのキャンパスで24日、児童と祖父母が一緒にパークゴルフを楽しむ初の「孫カップ」が開かれ、世代間交流を深めた | 地域おこし |
| 158 | H18.9.25 | 岩手日報 @ | 洋野町 | 論説 : 大野キャンパス 271fの緑の舞台には「遊ぶ・創る・学ぶ・食べる・体験する」多彩な施設がそろっている | 地域おこし |
| 158 | H18.9.25 | 岩手日報 A | 盛岡市 | NPO法人もりおか中津川の会主催の「中津川の橋洗い」が行われ、地域通貨「かじか」が発行された | NPO・ボランティア |
| 159 | H18.9.25 | 岩手日報 | 花巻市 | 東和町の土沢商店街で10月7日から11月5日まで、まちをまるごと美術館にする「街かど美術館アート@つちさわ(土沢)」が開かれる | 地域おこし |
| 160 | H18.9.23 | 秋田魁新報 | 秋田県 | グループ活動で青少年の多世代交流促進を図る県の新事業「チャレンジコンテスト」への応募が低調・・・ | 地域おこし |
| 160 | H18.9.24 | 秋田魁新報 @ | 鰺ヶ沢町 | 童話「赤い靴」のモデルとされる幼女の義父の出身地鰺ヶ沢町で「赤い靴記念像」を建設する計画が動きだした | 地域おこし |
| 160 | H18.9.24 | 秋田魁新報 A | 秋田県 | 社説 : 「環境の世紀」といわれる21世紀 県は「地球環境史の解明と環境共生型の地域づくり調査事業」を実施することになった | 環境 |
| 161 | H18.9.23 | 秋田魁新報 @ | 湯沢市 | 湯沢雄勝の冬季の観光振興策を研究する「湯沢雄勝地域観光交流活性化研究会」の初会合が21日、湯沢グランドホテルで行われた | 観光 |
| 161 | H18.9.23 | 秋田魁新報 A | 由利本荘市 | 由利組合総合病院跡地に市が建設する総合文化施設について話し合う「本荘市街地地区まちづくり推進協議会」の初会合が、市役所で開かれた | 施設整備 |
| 162 | H18.9.27 | 東奥日報 @ | 八戸市 | 八戸商工会議所は、産業を観光資源とする「産業観光」の事業化に向けて、関係団体などでつくる事業化検討会議を設置し、初会合を開いた | 観光 |
| 162 | H18.9.27 | 東奥日報 A | 五所川原市 | 岩木川治水事業の起工式のあった1921年9月15日を語り継ぐイベント「祝・岩木川の日」が、北斗グランドで開かれた | 地域おこし |
| 162 | H18.9.27 | 東奥日報 B | 青森市 | 新町商店街振興組合常務理事・加藤博さんが、自らの経験と提言を「挑戦するまち―商業者の目標で実行するまちづくり」と題した本にまとめた | 地域おこし |
| 163 | H18.9.27 | 東奥日報 @ | 階上町 | 田代地区で24日、住民が整備した遊歩道などを散策する「せせらぎ遊歩道歩こう会」が行われた | 地域おこし |
| 163 | H18.9.27 | 東奥日報 A | 平川市 | NPO法人・県日本文化を伝承する会が、猿賀地区で「着物で歩く尾上路―お庭・古木・蔵と骨董(こっとう)市めぐり」を行った | NPO・ボランティア |
| 163 | H18.9.27 | 東奥日報 B | 弘前市 | 「弥生スキー場跡地問題を考える市民ネットワーク」は、自然体験型拠点施設計画の中止に伴う跡地利用に関する相馬市長あての提言書を公表した | 地域おこし |
| 164 | H18.9.27 | 東奥日報 @ | 青森県 | ろばた談議に参加した団体は、めざましい活躍ぶりを続ける 8団体をピックアップし「今」を紹介 @ | 特産品 |
| 165 | H18.9.27 | 東奥日報 A | 青森県 | ろばた談議に参加した団体は、めざましい活躍ぶりを続ける 8団体をピックアップし「今」を紹介 A | 特産品 |
| 166 | H18.9.26 | 岩手日報 @ | 岩手県 | ペレットストーブの普及に力を入れている県は、燃料の木質ペレットに割引クーポン券を発行 | 地域おこし |
| 166 | H18.9.26 | 岩手日報 A | 盛岡市 | 盛岡青年会議所主催のパネルディスカッション「誰もが感じる気持ちのいい街」は23日、盛岡劇場で開かれた | 地域おこし |
| 167 | H18.9.27 | 朝日新聞 | 八戸市 | リポート2006 : 家庭などから出る使用済みの天ぷら油などをバイオ・ディーゼル燃料に変える事業が動きだした | エネルギー |
| 168 | H18.9.27 | 朝日新聞 | 青森県 | 異業種参入へ本腰 激減する公共事業を背景に、建設業の異業種参入が県内で本格化している 現在、12社が農業、製造業分野に・・・ | その他 |
| 169 | H18.9.28 | 東奥日報 @ | 青森県 | 県地域づくりネットワーク推進協議会は27日、弘前文化センターで開かれ、地域活性化の取り組みや組織運営のあり方などで意見交換した | 地域おこし |
| 169 | H18.9.28 | 東奥日報 A | 八戸市 | 県三八地域活性化協議会の産業観光振興検討部会は27日、県八戸合同庁舎で第四回会議を開き、観光推進体制の確立などを柱とする報告書を了承した | 観光 |
| 169 | H18.9.28 | 東奥日報 B | 青森県 | 「団塊の世代」の県内移住・定住策を検討している県は、首都圏など県外に住む本県出身者の約一割が移住した場合、経済波及効果は2300億円に上る―との試算を公表した | 地域おこし |
| 170 | H18.9.28 | 秋田魁新報 | 秋田県 | 県と秋田大は25日、新たな地域振興や人材育成の道を探るため、緊密な協力態勢を整えようと「県と国立大学法人秋田大学との連携に関する協定書」を交わした | 地域おこし |
| 171 | H18.9.26 | 岩手日報(夕) | 岩手県 | 本年度から「団塊の世代」の移住促進対策をスタートさせているが、市町村の取り組みはあまり進んでいない | 地域おこし |
| 171 | H18.9.28 | 朝日新聞 | 青森県 | 鉄道・運輸機構は27日、東北新幹線青森駅と七戸駅(仮称)の両駅舎デザイン案を地元首長に示した | その他 |
| 172 | H18.9.28 | 朝日新聞 | 五所川原市 | くらし&経済 : ごしょがわ市農協はツクネイモを使った焼酎を造って、イモをPRし、「新たな五所川原ブランドとして知ってもらおう」と意気込んでいる | 特産品 |
| 173 | H18.9.28 | 読売新聞 @ | 全国 | 豊かさ再発見 一面連載に反響 : 今月16日まで一面で連載した「豊かさ再発見・第6部―次世代をはぐくむ」に全国から80通以上の手紙やFAXがよせられた | 保健福祉 |
| 173 | H18.9.28 | 読売新聞 A | 青森県 | 台湾の政府系機関「台湾対外貿易発展協会」の許志仁・菫事長が27日、三村知事を県庁に表敬訪問した | その他 |
| 173 | H18.9.28 | 読売新聞 B | 弘前市 | 県若年者就職支援センターは27日、学生を対象とした「企業の魅力研究講座」を情報ビジネス専門学校で開いた | 雇用 |
| 173 | H18.9.28 | 読売新聞 C | 田子町 | 大黒森229ドームで、30日と10月1日の2日間、「にんにくとべごまつり」が開かれる | 観光 |
| 174 | H18.9.28 | 読売新聞 @ | 青森県 | みちのく銀行が10月1日に創立30周年を迎えることを記念し、地元への貢献策として「みちのく銀行ふるさと貢献基金」を創設する方針 | 地域おこし |
| 174 | H18.9.28 | 読売新聞 A | 弘前市 | ほのぼの@タウン : リンゴ園にロックの響き | 地域おこし |
| 174 | H18.9.28 | 読売新聞 B | 青森市 | 青森ねぶた祭実行委員会が開かれ、ハネトの人数が1万4000人減ったことが報告された | 観光 |
| 175 | H18.9.28 | 読売新聞 | 弘前市 | アート : 奈良美智 小屋の街「AtoZ]展 入場5万人 | 観光 |
| 176 | H18.9.28 | 朝日新聞 | 福島県 | ミドル+ : わたし流 北群の山に囲まれた小さなレストランが、10年を迎えました 「自然のままおいしさを味わって」 | 地域おこし |
| 177 | H18.9.28 | 朝日新聞 | 青森県 | 自動車メーカーなどを集めた「県自動車関連産業振興協議会」を設立した | その他 |
| 178 | H18.9.28 | 朝日新聞 | 全国 | けいざい一言 : 「環境にやさしいクリーンなエネルギー」を売りに、00年代に急速に広がった風力電力に逆風が吹き付けている | エネルギー |
| 179 | H18.9.29 | 東奥日報 @ | | 西北五の「津軽半島観光コンシェルジェの会『めごネット』」は、五能線パスによる旅行を体験し、切符の使い勝手を検証しながら沿線観光施設を視察した | 観光 |
| 179 | H18.9.29 | 東奥日報 A | 弘前市 | 弘前ねぷた参加団体協議会は、市立観光館で「弘前ねぷたフォーラム」を開いた | 観光 |
| 179 | H18.9.29 | 東奥日報 B | 八戸市 | 八戸市は28日、内閣府に対し「八戸IT(情報技術)人材育成特区」の認定を申請した | 特区再生 |
| 180 | H18.9.28 | 岩手日報 | 九戸村 | 全国一の生産量を誇る九戸村の甘茶は、収穫と乾燥調整作業の最盛期を迎えている | 特産品 |
| 181 | H18.9.29 | 朝日新聞 | 全国 | けいざい一言 ひと 組織 思想 : 先端技術の目利きが集まる特許庁がいま、「世界一速い審査」をめざして改革準備中 | 特区再生 |
| 182 | H18.9.27 | 秋田魁新報 @ | 秋田市 | 秋田市は、燃焼時の二酸化炭素排出量が従来に比べ半分に抑えられる「環境にやさしいごみ袋」を新たに市指定ごみ袋に採用した | 環境 |
| 182 | H18.9.27 | 秋田魁新報 A | 北秋田市 | 特産の比内地鶏や山の芋などを活用して食ビジネスの振興を目指す「北秋田市うめーもん創作協議会」が設立された | 特産品 |
| 183 | H18.9.27 | 秋田魁新報 @ | 秋田市 | 「わくわくあきた子育てネット交流会」が24日、遊学舎で開かれた 支援団体や行政関係者ら30人が出席 | 地域おこし |
| 183 | H18.9.27 | 秋田魁新報 A | 角館市 | 角館市の十和田小学校の学校田で26日、観光アシスタント「角館三姫」らが児童たちと稲刈りを行った | 地域おこし |