| 1 | 1 | H14.4.1 | 岩手新聞 | 岩手県盛岡市 | 玉山村のアルプス電気盛岡工場閉鎖による離職者が滝沢村にベンチャー企業アイ・エス・エスを設立する。 |
| 2 | 2 | H14.4.1 | デーリー東北 | 新郷村 | 新郷村の「新郷温泉館」は4月1日から運営主体が村出資の第3セクターから村に移行し、新たなスタートをきる。 |
| 3 | 3 | H14.4.1 | デーリー東北 | 七戸町 | 社会福祉法人七戸福祉会が七戸町太田野地区に建設した「城南福祉プラザ」が1日、オープンする。 |
| 4 | 4 | H14.4.1 | デーリー東北 | 五戸町 | 五戸町はごみの収集日や健康診断など一年間の生活情報をまとめた2002年度「五戸町民カレンダー」を作製し配布した。 |
| 5 | 5 | H14.4.1 | 陸奥新報 | 弘前市 | 弘前市地元生産品愛用運動推進本部主催の第2回アップルパイ・コンテストが30日、弘前市内で行われた。 |
| 6 | 6 | H14.4.1 | デーリー東北 | 田子町 | 田子町は28日「森林・林業を語る会」を開いた。同会は、林産資源の活用方策を探ろうと昨年に続いての試み。 |
| 7 | 7 | H14.4.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市の根城史跡ボランティアガイドは31日「根城史跡の広場」で2002年度の出発式を行い、意気込みを新たにした。 |
| 8 | 8 | H14.4.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市内の郵便局が主催した「東北新幹線八戸駅開業の年を祝う一句」表彰式が27日八戸郵便局で開かれた。 |
| 9 | 9 | H14.4.1 | 東奥日報 | 福島県会津若松市 | 会津若松市がテレビドラマのロケーション撮影を誘致、支援する「フィルムコミッション推進事業」を2002年度から開始する。 |
| 10 | 10 | H14.4.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 切手などの収集家で仙台市在住の目時敬治さんが八戸市長を訪れ八戸の文化発展のために、と特殊はがきを603枚寄贈した。 |
| 11 | 11 | H14.4.1 | 陸奥新報 | 弘前市 | 全国の高校生がファッションデザインを競う「全国高校ファッションデザイン選手権大会」が8月4日弘前市県武道館で開催される。 |
| 12 | 12 | H14.4.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 県大規模観光キャンペーン推進協議会が主催する東北新幹線青森県開業キャンペーン全国誘客促進会議が開かれた。 |
| 13 | 13 | H14.4.2 | 秋田魁新聞 | 秋田県横手市 | 県出資の第3セクター秋田ふるさと村の13年度入村者数が、6年の開村以来最多の68万2097人となった。 |
| 14 | 14 | H14.4.3 | デーリー東北 | むつ市 | むつ市役所の構内情報通信網(LAN)システムが1日、運用を開始し55課の課や出先機関が1つのネットワークで結ばれた。 |
| 15 | 15 | H14.4.3 | 陸奥新報 | 青森市 | 日銀青森支店で大型小売店の売上高(1月分)は前年比0.6%上回り1年11ヶ月ぶりにプラスとなった。 |
| 16 | 16 | H14.4.3 | 陸奥新報 | 青森市 | 4月から分別収集がスタートした青森市で2日、同市が収集した容器包装類を選別・こん包する同市初のリサイクル施設「エコプラザ青森」が稼働を開始した。 |
| 17 | 17 | H14.4.3 | 東奥日報 | − | 地域振興のための施策は、域外に飛び出しての広域的な交流であり、それを通じた人脈の構築と市場の開拓である。 |
| 18 | 18 | H14.4.3 | 陸奥新報 | 青森県 | 今年度から県立郷土館の小・中学生の観覧料の無料に踏み切った他、今年度末で計量検定所や身体障害児療育相談所を廃止する。 |
| 19 | 19 | H14.4.3 | デーリー東北 | 名川町 | 名川町は2002年度から2004年度の3ヶ年計画で、総合アスレチック施設であるチェリリン村の利用者増を図る諸事業を進める |
| 20 | 20 | H14.4.3 | 朝日新聞 | 東京都中野市 | 手話を取り入れた合唱に取り組んでいる「弘前ねむの会ファミリーコーラス」が東京で開かれた「手話ミュージックコンテスト」で特別賞を得た。 |
| 21 | 21 | H14.4.3 | 読売新聞 | 青森県 | 本県を訪れる観光客は年間約4千万人に達する。新幹線八戸駅開業に伴う観光振興対策は、言うまでもなく最重要課題となっている。 |
| 22 | 22 | H14.4.3 | 読売新聞 | − | 住民が独自に調べてた地域の環境情報をまとめる地図「グリーンマップ」づくりが活発になってきた。 |
| 23 | 23 | H14.4.3 | 東奥日報 | 青森県 | 県内に住む外国人にとって困った時の助けになる生活情報が盛り込まれたHP「国際Navi!あおもり」が1日から開設された。 |
| 24 | 24 | H14.4.3 | 北海道新聞 | 北海道南茅部 | 6月に津軽海峡を木の舟で横断する、津軽海峡ロマンロード実証事業の舟の製作が4月から南茅部町で本格化している。 |
| 25 | 25 | H14.4.3 | 日刊スポーツ | 北海道函館市 | 北海道のホームセンターのツルヤがむつ小川原工業地域に進出する。 |
| 26 | 26 | H14.4.3 | 読売新聞 | − | 弘前市など14市町村で構成する津軽広域連合の公共施設予約システムが完成した。 |
| 27 | 27 | H14.4.4 | 陸奥新報 | 弘前市 | 弘前市は情報化施策の基本計画である「地域情報化計画」を策定し3日発表した。 |
| 28 | 28 | H14.4.4 | 河北新報 | 宮城県本吉町 | 宮城県本吉町が過疎、少子化が進む地区に造成した住宅団地が15年借りて住めば土地をあげるという形で分譲が8日から始まる。 |
| 29 | 29 | H14.4.5 | 岩手日報 | 岩手県雫石町 | 二年前焼失した盛岡市繋、盛岡手づくり村の南部曲がり屋が、今秋復活する。 |
| 30 | 30 | H14.4.6 | デーリー東北 | 百石町 | 国の補助事業で2001年度に着手した防災行政無線放送施設更新事業は2002年度町内の各家庭に個別受信機を設置して完了する。 |
| 31 | 31 | H14.4.6 | 岩手日報 | 岩手県水沢市 | アテルイ没後千二百年・胆沢城造営千二百年記念事業は本年度水沢市を中心に胆江六市町村で様々なイベントが開催される。 |
| 32 | 32 | H14.4.6 | 河北新報 | 青森市 | 青森市は施設の老朽化に伴い新築する「八甲田山雪中行軍遭難資料館」のイメージ図を作製し、公表した。 |
| 33 | 33 | H14.4.7 | デーリー東北 | 東通村 | 東通原発の建設に伴う電源三法交付金を活用して「東通村新総合開発振興計画」に基づき立ち遅れた社会基盤整備を進める。 |
| 34 | 34 | H14.4.7 | デーリー東北 | 弘前市 | 弘前市清水富田の「りんご公園」の大規模改修が終わり、4月26日に新装オープンする。 |
| 35 | 35 | H14.4.8 | 毎日新聞 | 大鰐町 | 大鰐町の民宿経営、二川原和夫氏が7日、任期満了に伴う町長選への出馬を表明した。 |
| 36 | 36 | H14.4.8 | デーリー東北 | 川内町 | 2002年度は観光関連に重点を置き、川内渓谷遊歩道の一部を改修する他、観光案内所の新設に着手する。 |
| 37 | 37 | H14.4.8 | 東奥日報 | − | 県内市町村の2002年度普通会計当初予算に関する本紙調査によると市部より町村部で予算総額が大きく増減していた。 |
| 38 | 38 | H14.4.8 | 東奥日報 | − | 青森県内で歳入の柱となる地方交付税が、ほとんどの市町村で減額したことが東奥日報社の調べでわかった。 |
| 39 | 39 | H14.4.8 | 毎日新聞 | 横浜町 | 菜の花の作付け面積日本一の横浜町で、全国初の菜の花トラスト運動が始まった。 |
| 40 | 40 | H14.4.8 | 陸奥新報 | 浪岡町 | 浪岡町の道の駅なみおか「アップルヒル」に6日、地場産の穀物で作った加工品の直売店「豆や」がオープンした。 |
| 41 | 41 | H14.4.9 | 東奥日報 | 大鰐町 | 3月1日から持病の悪化のため、弘前市内の病院に入院していた大鰐町の油川和世町長が退院し、8日、公務に復帰した。 |
| 42 | 42 | H14.4.12 | 秋田魁新聞 | 東京都渋谷区 | 東京・渋谷区内の学校給食で使うあきたこまちの発送式が11日、大館市のJAあきた北精米センターで行われた。 |
| 43 | 43 | H14.4.13 | デーリー東北 | 八戸市 | 桜並木と貴重な山野草の群用地として知られる八戸市鮫町の遊園地「プレイピア白浜」が自然公園として20日生まれ変わる。 |
| 44 | 44 | H14.4.13 | むつ新報 | 五所川原市 | 「立佞武多の館」の建設を進める五所川原市は11日、建設概要と周辺の土地区画整理事業についての住民説明会を行った。 |
| 45 | 45 | H14.4.14 | 東奥日報 | 北海道栗山町 | 北海道栗山町は1999年から役場を中心に町民で組織する「くりやまエコマネー研究会」によって地域通貨の導入が検討され2001年から流通試行が行われている。 |
| 46 | 46 | H14.4.14 | 朝日新聞 | 深浦町 | カブト虫の養殖に取り組む全国の団体が幼虫のコンテストを開き育成のコツなどを語り合う「全国カブトムシ幼虫研究協議会」が開かれる。 |
| 47 | 47 | H14.4.16 | むつ新報 | 弘前市 | 弘前さくらまつりを前に、リニューアルを進めてきた弘前市の観光施設「津軽藩ねぷた村」が完成し、15日しゅん工式が行われた。 |
| 48 | 48 | H14.4.16 | デーリー東北 | 五戸町 | 五戸町がひばり野運動公園に建設した休憩施設「ひばり野サンハウス」が完成、17日落成式典が行われる。 |
| 49 | 49 | H14.4.16 | デーリー東北 | 野辺地町 | 野辺地町の愛宕公園に今年もこいのぼりの大群が登場した。町で地域づくりをしている「サヴァ・ダバクラブ」が約160本のこいのぼりを飾りつけた。 |
| 50 | 50 | H14.4.16 | デーリー東北 | 十和田湖町 | 第44回自然公園大会が7月24、25日の両日、十和田湖町の十和田八幡平国立公園で開催される。 |
| 51 | 51 | H14.4.16 | 東奥日報 | 深浦町 | 深浦町の深浦港内にある地域産物展示販売施設「ピアハウス」の鮮魚部門が12日、リニューアルオープンした。 |
| 52 | 52 | H14.4.16 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市の民間の国際親善団体「USN国際交流会」の第5回親善交流団が先ごろ10日間にわたって米シアトル市を訪問した。 |
| 53 | 53 | H14.4.16 | 北海道新聞 | 北海道 | 北海道内の米農家や製粉会社、米穀店がこのほど、「北海道こめパン推進協議会」を設立した。 |
| 54 | 54 | H14.4.16 | 北海道新聞 | 北海道 | 青函トンネル工事の資料を展示する町内三岳の道立青函トンネル記念館が10月いっぱいで休館する。 |
| 55 | 55 | H14.4.17 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前市の市民グループ「ひろさき環境パートナーシップ21」は14日一緒にゴミ拾いをした人に農産物などと交換できる券を渡す企画を行った。 |
| 56 | 56 | H14.4.17 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 鰺ヶ沢町は本年度、官民が協力して町ぐるみで体験型の観光客誘致に乗り出した。 |
| 57 | 57 | H14.4.18 | デーリー東北 | 上北町 | 将来の道の駅の設置をにらんだ道路整備のほか、長期的な視野にたった「まちづくりマスタープラン」の策定にもとりかかる。 |
| 58 | 58 | H14.4.18 | 東奥日報 | 新郷村 | 新郷村西越にある温泉施設「新郷温泉館」は4月から運営が第3セクターから村の直営に変わり入浴料を値下げして再スタートを切った。 |
| 59 | 59 | H14.4.18 | むつ新報 | 弘前市 | 29日と5月2日、弘前商工会議所のねぷた運行「じょっぱれ弘前」が市内中心商店街で行われる。 |
| 60 | 60 | H14.4.18 | 読売新聞 | 東京都杉並区 | チャリティーウォークを催し参加費を他のボランティア団体に助成する。こんな活動資金収集を目的にするNPOが東京に誕生した。 |
| 61 | 61 | H14.4.18 | 岩手新聞 | − | 自前の通貨で善意の価値を交換して人のつながりを深めたり、商店街活性化を目指す「地域通貨」の取組が県内でも動き始めた。 |
| 62 | 62 | H14.4.19 | デーリー東北 | 天間林村 | 天間林村では、保健センターを新設するほか、基幹産業の農業振興策ではラジコンヘリによる農薬散布の実施体制を強化する。 |
| 63 | 63 | H14.4.19 | むつ新報 | 深浦町 | じゃんけんに勝つと遊覧船に大人半額子供無料で乗船できるという謝恩キャンペーンが深浦町で行われている。 |
| 64 | 64 | H14.4.19 | 東奥日報 | 青森市 | 青森観光コンベション協会油川支部のメンバーら地域住民が準備・運営を行う「春まつり」が今年も20日から開幕する。 |
| 65 | 65 | H14.4.19 | デーリー東北 | 三沢市 | 市民に土とふれあう機会を持ってもらおうと三沢市は14日「市民いきいき農園」を開設した。 |
| 66 | 66 | H14.4.19 | 朝日新聞 | 青森市 | 県産ホタテの貝殻の大規模な加工工場が青森市内にできる見通しになった。そのため国や県に事業費の補助を申請中だ。 |
| 67 | 67 | H14.4.20 | デーリー東北 | 三戸町 | 三戸町は県内でも五指に入る生産量を誇るトマトの品質向上に向け、まべち農協集出荷場内にある選果場を更新する。 |
| 68 | 68 | H14.4.20 | 岩手新聞 | 青森県 | 県が東京都や福岡県福岡市に開設しているアンテナショップの売上げが好調だ。 |
| 69 | 69 | H14.4.20 | 東奥日報 | 五戸町 | 五戸町が同町豊間内のひばり野公園内に建設していた休憩施設「ひばり野サンハウス」が17日オープンした。 |
| 70 | 70 | H14.4.20 | 東奥日報 | 名川町 | 名川町は同町上名久井のレジャーエリア「チェリリン村」に27日そばを提供する施設「けやぐ」をオープンさせる。 |
| 71 | 71 | H14.4.20 | 朝日新聞 | 青森市 | 市内の佃小学校の隣地に公園を作ろうという試みを「青森ワークショッパーズ」が手伝うこととなった。 |
| 72 | 72 | H14.4.21 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市は、市道のバリアフリー化に向けて本年度、歩道実態調査に乗り出す。 |
| 73 | 73 | H14.4.21 | 東奥日報 | 青森県 | 野辺地町から横浜町に続く海岸線から漂着ごみの一掃を目指す「むつ湾東岸美浜推進DAY」が20日行われた。 |
| 74 | 74 | H14.4.21 | デーリー東北 | 八戸市 | 山車を車でけん引することを申し合わせた八戸三社大祭検討委員会の決定は、祭りの関係者に驚きと戸惑いで迎えられた。 |
| 75 | 75 | H14.4.21 | むつ新報 | 新潟県 | 新潟県農業総合研究所食品研究センターが開発した、コメ粉を使ったパンが米の需要拡大に一役買っている。 |
| 76 | 76 | H14.4.22 | 河北新報 | − | 地方債のうち、市場で売り出され、個人でも買える「公募地方債」が注目されている。 |
| 77 | 77 | H14.4.23 | 東奥日報 | 大鰐町 | 大鰐町の油川和世町長が17日健康問題を理由に、今期限りで引退することを表明した。 |
| 78 | 78 | H14.4.23 | 陸奥新報東奥日報 | 青森県 | 政策提言活動をしている「あおもり地域問題研究会」は20日「PFI実態調査と導入可能性調査」の結果を発表した。 |
| 79 | 79 | H14.4.23 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市や八戸商工会議所などで構成する新幹線八戸駅開業事業実行委員会は首都圏などで開く物産展と連動した開業キャンペーンを行う。 |
| 80 | 80 | H14.4.23 | 北海道新聞 | 八戸市 | 八戸市の根城史跡ボランティアガイドは本年度の活動をスタートさせた。 |
| 81 | 81 | H14.4.23 | 毎日新聞 | 弘前市 | 弘前市亀甲町の観光施設「津軽藩ねぷた村」で昨年4月から実施していた改修工事が終わり21日新装オープンした。 |
| 82 | 82 | H14.4.24 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前市の津軽藩ねぷた村がリニューアルし、津軽三味線の生演奏が楽しめる施設「山絃堂」が観光客の人気を集めている。 |
| 83 | 83 | H14.4.24 | デーリー東北 | 倉石村 | 倉石村は本年度から住民自治の確立と集落の活性化を目指す「地域づくり事業」を実施する。 |
| 84 | 84 | H14.4.24 | 東奥日報 | 市浦村 | 市浦村の村友である高橋克彦氏、星吉昭氏、瀬川君雄氏の三氏が21日同村を訪れ村長ら村幹部と懇談、村政へ提言した。 |
| 85 | 85 | H14.4.24 | 朝日新聞 | 八戸市 | 7月に運行を開始するJR東日本のジョイフルトレイン「き・ら・き・ら みちのく」が23日、報道陣に公開された。 |
| 86 | 86 | H14.4.24 | むつ新報 | 弘前市 | 「リンゴ追分」の歌碑が5月18日、弘前市清水富田のりんご公園にお目見えする。 |
| 87 | 87 | H14.4.24 | デーリー東北 | 十和田湖町 | EM普及活動に務めている十和田湖町の(有)イーエム総合ネット十和田湖がEMの効果を実体験してもらう体験農場を開設した。 |
| 88 | 88 | H14.4.25 | 東奥日報 | 青森県 | 県の一般当初予算は8701億7500万円。予算総額で2001年当初比3,7%減となった。 |
| 89 | 89 | H14.4.25 | むつ新報 | 深浦町 | 深浦町が同町風合瀬の鳥居崎海岸に面した国道101号線沿いに建設していた「かそせいか焼き村」が完成した。 |
| 90 | 90 | H14.4.25 | デーリー東北 | 名川町 | 27日オープンする名川町の産直・そば打ち体験館「けやぐ」のキャンペーンのため運営担当者は東北新聞社を訪れPRした。 |
| 91 | 91 | H14.4.25 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜町は24日菜の花の開花宣言をした。これは、1991年菜の花フェスティバル開始以来、最速である。 |
| 92 | 92 | H14.4.25 | デーリー東北 | 青森県 | 青森県など電源立地地域を首都圏に紹介する「でんきのふるさとフェア」が22日〜24日までJR大宮駅近くで開かれている。 |
| 93 | 93 | H14.4.25 | 東奥日報 | 三沢市 | 三沢市の「大空まちづくり市民の声をきく会」は、2003年大空ひろばに設置するミス・ビードル号を題材にした記念碑の原案を決めた。 |
| 94 | 94 | H14.4.27 | 東奥日報 | 青森県 | 県農林水産部は地域の食文化への理解を深めることによって健康づくりと農林水産業振興を図る「いのち育む」食の県民運動推進計画を発表した。 |
| 95 | 95 | H14.4.27 | 東奥日報 | 名川町 | 東北新幹線八戸ー盛岡間開業をにらみ、屋形船による馬淵川下りを新たな観光の目玉にしようと名川町が取り組んでいる。 |
| 96 | 96 | H14.4.27 | デーリー東北 | 名川町 | 産地直売とそば打ち体験を兼ねた名川町のそばの里施設「けやぐ」が完成し、26日落成式が行われた。 |
| 97 | 97 | H14.4.27 | デーリー東北 | 名川町 | 名川町商工会は、ながわ絵本の里づくり事業で出版した「ながわ里の昔っこ」の絵本とCD-Rを同町に送った。 |
| 98 | 98 | H14.4.27 | 東奥日報 | 板柳町、川内町 | 県町村会は26日、2002年表彰式を開き、全国町村会から優良町村に選ばれた、板柳、川内の両町長に表彰状を伝達した。 |
| 99 | 99 | H14.4.28 | 東奥日報 | 青森県 | 県は本年度住みよく元気な地域を目指し活動、研修する青年グループを支援するため、「青い森未来を創る青年塾」をスタートさせる。 |
| 100 | 100 | H14.4.29 | 河北新報 | − | 民間非営利団体(NPO)の中には、フリーターを対象に人材育成のための講座を開設する動きがでている。 |
| 101 | 101 | H14.4.30 | 東奥日報 | 倉石村 | 県内では生産量が年々減少しているリンゴの「紅玉」を特産化した倉石村は、今では紅玉の里としてしられ加工品が自慢だ。 |
| 102 | 102 | H14.4.30 | デーリー東北 | 下田町 | 下田町のラーメン店「秀ふくべ」がこのほど、新製品・生ウニラーメンをメニューに加えた。 |
| 103 | 103 | H14.4.30 | 東奥日報 | 横浜町 | 菜の花の時季に合わせ関連商品を企画している横浜町の「青森・下北ふるさとの会」は「菜の花チョコ」と「菜の花シャンプー」を開発した。 |
| 104 | 104 | H14.4.30 | むつ新報 | 岩崎村 | 岩崎村のサンタランド白神で27日、アルプス民俗音楽「エーデルワイスカペレ」の演奏会が開かれた。 |
| 105 | 1 | H14.5.1 | 読売新聞 | − | 1987年に施行されたリゾート法(総合保養地域整備法)で承認された基本構想を抱える41道府県のうち14県が構想の見直しや、検討に入っていることが30日わかった。 |
| 106 | 2 | H14.5.1 | デーリー東北 陸奥新報 | − | 東京・飯田橋の青森県会館内に開設された県物産協会東京飯田橋店と同館内にリニューアルオープンした県東京観光案内所が30日グランドオープンした。 |
| 107 | 3 | H14.5.1 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜町の「日本一の菜の花の都保護基金条例」に基づき作付面積の維持や基金の運営方法を審議する保護対策審議会が発足した。 |
| 108 | 4 | H14.5.2 | デーリー東北 | 名川町 | 東北新幹線八戸駅開業をにらみ新たな観光客誘致のため、名川町は「名川町農業観光振興会」を発足した。 |
| 109 | 5 | H14.5.2 | 東奥日報 陸奥新報 | 青森県 | 第5回県市町村合併推進会議が1日開かれ、産業振興、教育・文化・保健・医療と福祉の充実のテーマを中心に意見交換された。 |
| 110 | 6 | H14.5.3 | 東奥日報 | 青森県 | 青森市にある県産技術開発センターはリンゴの搾りかすとホタテの貝殻で新たな融雪剤を開発し実用化に向け、研究している。 |
| 111 | 7 | H14.5.3 | 河北新報 | 名川町 | 名川町は町内を流れる馬淵川で屋形船を運航し、観光客らに通年で川下りを体験してもらう計画を進めている。 |
| 112 | 8 | H14.5.4 | デーリー東北 | 横浜町 | 「あおもり春もみじまつり横浜大会」の開会式が3日、横浜町の三保野公園で開かれた。 |
| 113 | 9 | H14.5.4 | 陸奥新報 | 板柳町 | 板柳町は町づくりにむけて今年度、地域活性化や人材育成を目的にした補助事業を創設した。 |
| 114 | 10 | H14.5.5 | 読売新聞 | − | 国の組織を分離して発足した58の独立行政法人の役員数が発足前の役員相当職と比べて3倍になっていることがわかった。 |
| 115 | 11 | H14.5.6 | デーリー東北 | 田子町 | 田子町のタプコプ創遊村などを運営する財団法人タプコピアが、本年度から経営改善に向けて新たな取組を始めた。 |
| 116 | 12 | H14.5.8 | 東奥日報 | 青森県 | 本県とイタリア・リグーリア州は7日、相互理解と親善を深めるため友好協定を結んだ。 |
| 117 | 13 | H14.5.8 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市物産協会が開発・販売している「南部せんべい手焼きセット」が「第2回日本おみやげアカデミー賞」のアイデア賞の部門で最優秀賞に輝いた。 |
| 118 | 14 | H14.5.10 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市中心街の活性化を目指す「八戸市まちの魅力づくり市民協議会」が9日、発足した。 |
| 119 | 15 | H14.5.10 | 陸奥新報 | 弘前市 | 弘前市は、2002年度から行政主導で進めている「りんごにこだわったまちづくり」の戦略プランをまとめた。 |
| 120 | 16 | H14.5.10 | 東奥日報 | 八戸市 | 国土交通省の「多様な主体の参加と連帯による活力ある地域づくりモデル事業」の採択を八戸市が受けた。 |
| 121 | 17 | H14.5.10 | 東奥日報 | 青森市 | 青森市の道の駅「ゆーさ浅虫」は同市が2001年3月に発行したまんが伝記「淡谷のり子」を市販化した。 |
| 122 | 18 | H14.5.10 | 読売新聞 | 大間町 | 「津軽海峡ロマンロード実証事業実行委員会」が木舟を漕いで海峡を横断する漕ぎ手を募集している。 |
| 123 | 19 | H14.5.10 | 河北新報 | 能代市 | 能代市の木材業者と林業団体が協同組合をつくり「木質バイオマス発電施設」を建設することになった。 |
| 124 | 20 | H14.5.11 | 東奥日報 | 青森市 | パソコンの使い方を初歩からわかりやすく指導する「パソコン&IT講習会」が八戸を皮切りに青森、弘前の三市で始まった。 |
| 125 | 21 | H14.5.11 | 読売新聞 | 東京都 | 国内最大規模の衣料のフリーマーケットが、東京都内で開かれた。 |
| 126 | 22 | H14.5.13 | 陸奥新報 | 五所川原市 | 五所川原市に今年夏オープンする「つがる克雪ドーム」のオープニングイベントとして「青森世界薪窯大会」が開催される。 |
| 127 | 23 | H14.5.18 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜町は、菜の花フェスティバル前夜祭として、「全国菜の花サミット」を開いた。 |
| 128 | 24 | H14.5.18 | 秋田魁新聞 | − | 首都圏の旅行エージェントを招待した「空港利用モニターツアー」が17日から3日間の日程で始まった。 |
| 129 | 25 | H14.5.20 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸国際交流会は18日、五カ国語を学ぶ一日語学学校「ワールド・ランゲージ・フェア」を八戸市で開いた。 |
| 130 | 26 | H14.5.20 | 東奥日報 | 大鰐町 | 大鰐町のリゾート開発は、油川町政以前からの構想だった。元町長と開発業者との間では交渉も進められていた。 |
| 131 | 27 | H14.5.20 | 東奥日報 | 大鰐町 | 大鰐町の第三セクターは、不採算事業の縮小・撤退を断行することなどを盛り込んだ経営改善計画を示した。 |
| 132 | 28 | H14.5.21 | 東奥日報 | 木造町 | 木造町が毎年春、定期運行しているベンセ湿原や亀ヶ岡遺跡などをめぐる観光バスが例年より早く28日からスタートする。 |
| 133 | 29 | H14.5.21 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市の「八戸市まちの魅力づくり市民協議会」は28日、センターに国際交流サロンを設けることなどを決めた。 |
| 134 | 30 | H14.5.21 | 河北新報 | 西目屋村 | 猿による農作物の被害に悩まされている西目屋村はこの秋、全国からボランティアを募集して食害の絶滅作戦を展開する。 |
| 135 | 31 | H14.5.21 | 東奥日報 | 百石町、六戸町、下田町 | 百石、下田、六戸三町の観光協会で組織する「おいらせ広域観光協会」は三町の広域観光パンフレットを作製する。 |
| 136 | 32 | H14.5.25 | 東奥日報 | 南郷村 | 南郷村のひふみ養蜂園では、村内で生産が盛んなブルーベリーを活用した全国的にも珍しいはちみつ作りに取り組んでいる。 |
| 137 | 33 | H14.5.25 | 東奥日報 | 百石町 | 東北新幹線八戸駅開業・東北自動車道八戸北インターチェンジ開通を控え百石町物産振興会が23日発足した。 |
| 138 | 34 | H14.5.27 | デーリー東北 | − | ナニャドヤラ廻道観光連絡協議会は、広域圏の観光情報を網羅したホームページ「南部浪漫回廊」を開設する。 |
| 139 | 35 | H14.5.29 | 読売新聞 | − | 非営利組織(NPO)や自治体などが独自に発行する「地域通貨」が広がっている。 |
| 140 | 36 | H14.5.30 | 東奥日報 | 黒石市 | 黒石アクアリゾート開発株式会社は、市が整備した津軽伝承工芸館の管理業務を受託した。 |
| 141 | 37 | H14.5.31 | デーリー東北 | 東京都 | 東京にある佐竹商店街振興組合の一行が29日三戸町を訪れた。 |
| 142 | 38 | H14.5.31 | 陸奥新報 | − | 国と青森、秋田両県の行政機関でつくる白神山地世界遺産地域連絡会議は30日今年度最初の会議を秋田市内で開いた。 |
| 143 | 39 | H14.5.31 | デーリー東北 | 野辺地町 | 野辺地町は30日、八戸駅の12月1日開業に向け、誘客宣伝検討会を町観光物産PRセンターで開いた。 |
| 144 | 1 | H14.6.2 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前市が観光客に無料で自転車を貸し出す「サイクルネットHIROSAKI」が、1日から始まった。 |
| 145 | 2 | H14.6.2 | 東奥日報 | 弘前市 | 全国でも珍しいボランティアが主体となって開かれる美術展のボランティア活動が1日始まった。 |
| 146 | 3 | H14.6.3 | 河北新報 | 青森県 | 県経済を活性化させる独自のブランド商品開発を検討していた「県産品ブランドフォーラム」の会合が開かれ、商品が決定した。 |
| 147 | 4 | H14.6.6 | 毎日新聞 | − | 竹下政権で開始し14年にわたって続けられた「ふるさと創生」事業の中心的な制度が昨年度いっぱいで廃止された。 |
| 148 | 5 | H14.6.6 | 陸奥新報 | 西目屋村 | 野生の猿による農作物の食害に悩まされている西目屋村は全国から、「アニマルパトロール隊員」を7月から募集する。 |
| 149 | 6 | H14.6.10 | 東奥日報 | − | 「健康院」が東北の地域活性化のキーワード。本年度は夏と秋に新しいプログラムを実験実施。 |
| 150 | 7 | H14.6.10 | 陸奥新報 | − | 津軽路ロマンツーデーマーチ2日目の9日は1000人を越える人が参加し各市町村の魅力を堪能した。 |
| 151 | 8 | H14.6.10 | 陸奥新報 | − | あおもり100`歩く会は29日、30日に行われる「むつ湾・南部から津軽へホタテ街道100`×2分の1」の参加者を募集している。 |
| 152 | 9 | H14.6.11 | 朝日新聞 | 尾上町 | 尾上町で町内に残る300棟余りの農家の蔵を保存、活用する運動が始まった。 |
| 153 | 10 | H14.6.12 | デーリー東北 | − | 産業の創出や育成に力を入れる岩手県の増田知事は、今後の課題として、国の大きな戦略が大事だと答えた。 |
| 154 | 11 | H14.6.14 | 河北新報 | 弘前市 | JR五能線に蒸気機関車をもう一度運行させようと弘前市の医師や、作家、会社員など20名が立ち上がった。 |
| 155 | 12 | H14.6.14 | デーリー東北 | 南部町 | 南部町商工会青年部は、人から助けられた時に相手に感謝の気持ちを伝える「ありがとうカード」を作成した。 |
| 156 | 13 | H14.6.14 | 秋田魁新聞 | 大館市 | 大館市主催のバスツアー「ふるさと探検号」が12日、市民118人が参加して行われた。 |
| 157 | 14 | H14.6.17 | 岩手新聞 | − | 完全学校週5日制の実施に伴い、農業体験ツアーなど、「体験学習型」の旅行や催しを旅行会社などが企画している。 |
| 158 | 15 | H14.6.21 | | 八戸市 | 八戸市は20日同市庁でJR八戸駅西自由通路の愛称選考会議を開き、「うみねこロード」と決めた。 |
| 159 | 16 | H14.6.24 | 陸奥新報 | 鰺ヶ沢町 | 人間と森の共生をテーマにした「白神山地ブナ植樹フェスタin赤石川」は20日から鰺ヶ沢町で行われている。 |
| 160 | 17 | H14.6.27 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 7月6,7日、鰺ヶ沢町の海浜公園で野外クラフトフェアが開催される。 |
| 161 | 18 | H14.6.28 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市の中心市街地活性化に向け、交流カフェや、産直販売所などを配置することが17日までにまとまった。 |
| 162 | 19 | H14.6.29 | 北海道新聞 | − | NPO法人北海道B&B協会は「アグリ・トラスト」を7月に設立する予定だ。 |
| 163 | 1 | H14.7.2 | 読売新聞 | 八戸市 | 「第9回コカ・コーラ環境教育賞」に、「白銀南公民館協力会『ホタルの里づくり』推進委員会」(八戸市)が選ばれた。 |
| 164 | 2 | H14.7.9 | デーリー東北 | 岩手県 | 岩手県は、中山間地域等直接支払交付金を有効に活用して地域の活性化に模範的に取り組んでいる集落に対しモデル賞を贈る制度を全国で初めて設けた。 |
| 165 | 3 | H14.7.14 | デーリー東北 | − | 7月5日、八戸駅を出発したJR東日本のジョイフルトレイン「きらきらみちのく号」の一番列車が大湊駅に定刻通りに滑り込んだ。 |
| 166 | 4 | H14.7.18 | デーリー東北 | − | 弘前城の掘端にある民間の観光施設「津軽藩ねぷた村」の全面改築が終了、新規オープンした。 |
| 167 | 5 | H14.7.19 | 陸奥新報 | − | 農水省は18日、「バイオマス」推進に向けた政府の「総合戦略」の骨子を発表した。 |
| 168 | 6 | H14.7.22 | 秋田魁新聞 | 風間浦村 | 風間浦村で地域活性化に取り組む地元グループ5人と竹中経済相が村おこしについて語り合った。 |
| 169 | 7 | H14.7.28 | 読売新聞 | − | 山村に住んで農林業や町おこしなど、東京都内のNPO法人が行っている「緑のふるさと協力隊」が人気を呼んでいる。 |
| 170 | 8 | H14.7.30 | 毎日新聞 | 大鰐町 | 大鰐町の第三セクター・大鰐地域総合開発が運営する、あじゃら公園の「サーフプール」が、今夏の営業を開始した。 |
| 171 | 1 | H14.8.1 | 河北新報 | 五所川原市 | 県が五所川原市唐笠柳に建設を進めていた県内初の開閉式多目的ドーム「つがる克雪ドーム」が完成した。 |
| 172 | 2 | H14.8.4 | 東奥日報 | 青森市 | 青森空港で今冬から、ホタテの貝殻とリンゴの搾りかすで作った融雪剤の実用試験が始まる。 |
| 173 | 3 | H14.8.8 | 陸奥新報 | 弘前市、百石町 | 弘前市百石町一四の空き店舗を弘前現代美術館と命名し、そこを会場に「動脈拍展」が開かれている。 |
| 174 | 4 | H14.8.11 | 毎日新聞 | 東通村 | 健康食ブームで生産が回復している東通村のそばをPRしようと、村内の主婦4人が共同でそば店を開店させた。 |
| 175 | 5 | H14.8.15 | 東奥日報 | − | 県内8市がそれぞれ策定した「中心市街地活性化基本計画」の事業実現に向け、各市のTMOが集まり「県タウンマネージメント協議会」を設立した。 |
| 176 | 6 | H14.8.19 | 岩手日報 | 高田市 | 地域内で発生する有機性廃棄物を資源化しようというリサイクル実証試験事業が、陸前高田市で今月からスタートした。 |
| 177 | 7 | H14.8.21 | 東奥日報 | 西目屋村 | ニホンザルの食害に悩む西目屋村で20日、被害対策のための「アニマルパトロール隊(NAP)」が始動した。 |
| 178 | 8 | H14.8.22 | 東奥日報 | 鶴田町、東通村 | 県の「21世紀文化観光創造・育成・発信事業」に応募し来県している美大生19日東通村、20日鶴田町でそれぞれ子供達と共同制作取り組み、交流を深めた。 |
| 179 | 9 | H14.8.22 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜町では初めての「よこはまYOSAKOI祭り」がこのほど、役場前特設会場で行われた。 |
| 180 | 10 | H14.8.24 | 東奥日報 | 青森県 | 県内の商店街や商業団体で構成する、県明日の商店街づくり事業実行委員会は23日、第1回まちづくりサポーター研修会を開いた。 |
| 181 | 11 | H14.8.24 | 読売新聞 | − | 今春オープンした愛知県の複合海洋リゾート施設「ラグーナ蒲郡」は民間の経営哲学を取り入れて効率化を積極的に進め順調な滑り出しをきった。 |
| 182 | 12 | H14.8.26 | 日経新聞 | − | 日本経済新聞社が中心市街地活性化調査を実施した。結果、実行役の民間側に人材や資金が不足しているようだ。 |
| 183 | 13 | H14.8.27 | 東奥日報 | 五所川原市 | 五所川原市のベンチャー企業・日本賃貸広告サービスは商品開発のアイデアを持つ企画者と製品を生産する技術者を結ぶHPを1日から開設した。 |
| 184 | 14 | H14.8.28 | 東奥日報 | 南郷村 | 南郷村島守地区で進む農水省の田園空間博物館整備事業で、県は事業の中核施設となる「総合情報館」を建設する。 |
| 185 | 15 | H14.8.28 | 読売新聞 | 倉石村 | 高級和牛ブランド「倉石牛」で知られる倉石村では、BSEによる被害をバネにさらなるブランド化を進めている。 |
| 186 | 16 | H14.8.29 | 岩手日報 | 青森県 | 県内で「コミュニティ・ビジネス」を実践する団体が増えている。 |
| 187 | 17 | H14.8.30 | 東奥日報 | − | 県が検討を進めている「津軽・生命科学活用食糧特区」の構想の対象地域が、青森市以西の津軽34市町村を想定していることが29日明らかになった。 |
| 188 | 18 | H14.8.30 | 東奥日報 | 西目屋村 | 西目屋村の「白神マタギ舎」は、マタギの立場で自然に親しむエコツアーのガイドを行っている。 |
| 189 | 19 | H14.8.30 | 北海道新聞 | 北海道 | 道は29日、アウトドアガイド資格制度の第1回試験の合格者80人に対し、資格取得者の証明となるバッジの送付を開始した。 |
| 190 | 20 | H14.8.30 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市で「たいなか保育園」を運営する社会福祉法人・恵邑会が本年度、空き店舗を利用した保育施設を設置することになった。 |
| 191 | 1 | H14.9.1 | 河北新報 | − | 総務省は31日までに地方のリゾート地域にIT関連の人材交流拠点をつくり、「ITリゾート研究会」の設置を決めた。 |
| 192 | 2 | H14.9.1 | デーリー東北 | 倉石村 | 倉石村は29日、本年度の施策の目玉として取り組む「倉石むらづくり条例(案)」の説明会を開き、村民に理解を求めた。 |
| 193 | 3 | H14.9.1 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸商工会議所観光サービス部会主催の第15回「味・知・飲・食(みちのく)グルめぐり」が1日から始まる。 |
| 194 | 4 | H14.9.2 | デーリー東北 | − | 今、「道の駅」が急増中だ。施設の機能拡大やユニークな取り組みも増えているが、集客に苦戦する例も見られる。 |
| 195 | 5 | H14.9.2 | 秋田さきがけ | − | 自分たちの町だけで使えるお金「タウンマネー(地域通貨)」を作ろうと、六郷町の住民達が勉強会を続けている。 |
| 196 | 6 | H14.9.4 | デーリー東北 | − | 新幹線八戸駅開業事業実行委員会は、青森県と岩手県北の地場産品を3ヶ月間インターネット上で「楽天市場」に開設することを決めた。 |
| 197 | 7 | H14.9.6 | デーリー東北 | 名川町、福地村 | 八戸地域で進んでいる市町村合併の将来構想に若年層の意見を反映させようと名川町と福地村で「クローズアップ青年南部衆」が発足した。 |
| 198 | 8 | H14.9.6 | 東奥日報 | 天間林村 | 天間林村の中心部と郊外を結ぶ4つのルートを、一律100円で走る「村民バス」の試験運転が3日から始まった。 |
| 199 | 9 | H14.9.6 | 東奥日報 | − | 町おこしや観光の目玉にと一時、全国的にブームを巻き起こした地ビール。しかし景気の低迷に加え、発砲酒の登場により倒産や廃業が相次ぎ、淘汰が始まっている。 |
| 200 | 10 | H14.9.6 | 岩手新聞 | − | 一関商工会議所は、空き店舗物件の情報を提供するホームページを開設する。 |
| 201 | 11 | H14.9.7 | 陸奥新報 | − | 政府の構造改革特区構想で6日、県が同特区推進本部に提出した農業特区の提案書内容が明らかになった。 |
| 202 | 12 | H14.9.7 | 陸奥新報 | 青森県 | 県が整備を検討している「こどもの文化」拠点施設について、弘前市議会の大型児童館誘致促進議員連盟は、県に対し岩木山弥生地区へ自然体験型施設としての整備を要望した。 |
| 203 | 13 | H14.9.8 | 東奥日報 | 青森県 | 地方自治体が民間企業などとの共同出資で運営する県内の第三セクターのうち、約4割が赤字経営となってることがわかった。 |
| 204 | 14 | H14.9.10 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市民活動サポートセンター「ふれあいセンター・わいぐ」の開設を記念した「まちづくり塾」が7日市総合福祉会館で始まった。 |
| 205 | 15 | H14.9.11 | デーリー東北 | 青森県 | 県が事業主体となっている南郷村島守地区での田園空間博物館整備事業で、県は事業の中核となる「総合情報館」を10月にも着工する。 |
| 206 | 16 | H14.9.13 | 東奥日報 | 岩木町 | 岩木町の第三セクター・岩木スカイリゾートは12日までに、青森地裁弘前支部に自己破産の申し立てを行った。 |
| 207 | 17 | H14.9.13 | 東奥日報 | − | 国土交通省は12日、全国の河川やその周辺の現状を5段階で評価する「川の通信簿」を公表した。 |
| 208 | 18 | H14.9.13 | 河北新報 | 八戸市 | 12月1日の東北新幹線盛岡ー八戸間開業を前に、八戸市の市街地中心部の六日町から三日町までの一帯に屋台村が誕生する。 |
| 209 | 19 | H14.9.13 | 東奥日報 | − | 野辺地町商工会女性部は脇野沢村商工会女性部を訪れ、交流会を開催、村おこしの活動に役立てようと互いの活動を報告しあった。 |
| 210 | 20 | H14.9.14 | 日経新聞 | − | 高齢者・子育て支援や家事代行など地域密着のコミュニティービジネスを育成しようとする自治体が増えている。 |
| 211 | 21 | H14.9.15 | 河北新報 | 大鰐町 | 大鰐町職員や町民らが14日、大鰐温泉スキー場のスキーセンター「大鰐プラザ」の外壁塗り替えなど修繕作業にボランティアで取り組んだ。 |
| 212 | 22 | H14.9.15 | 岩手新聞 | − | 県などが来月、東京都渋谷区で開く「銀河系いわてフェスティバル2002」が同区で展開する地域通貨アースデイマネーと連携する。 |
| 213 | 23 | H14.9.20 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市は17日、20年後の街づくりを想定して策定中の都市計画マスタープランに市民の意見を反映させるため、「市民まちづくり懇談会」をスタートさせた。 |
| 214 | 24 | H14.9.20 | 東奥日報 | 弘前市 | 8月4日から弘前市の吉井酒造煉瓦倉庫で開かれている「奈良美智展」が盛況だ。 |
| 215 | 25 | H14.9.22 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸駅を起点に下北、津軽両半島を周遊する「きらきらみちのく号」の利用客が21日、一万人を達成した。 |
| 216 | 26 | H14.9.23 | 毎日新聞 | − | 農水省は21日現在は自治体と農協に限って認めている市民農園の開設を、NPOにも認める方針を固めた。 |
| 217 | 27 | H14.9.23 | 毎日新聞 | − | ホタテやかき、真珠の生産地で、処理に困っていた貝殻を牧場の汚水浄化に利用する取組が成果をあげている。 |
| 218 | 28 | H14.9.26 | 東奥日報 | − | 弘前大学の研究グループは今夏から、津軽海峡の流れの速さを利用した海流発電の開発に取り組んでいる。 |
| 219 | 29 | H14.9.30 | 東奥日報 | − | 県畜産試験場がメタン発酵施設(バイオガスプラント)などの調査を進めている。 |
| 220 | 1 | H14.10.1 | 東奥日報 | 八戸市 | 12月の東北新幹線八戸駅開業に向け、八戸市の三日町と六日町に計画している「屋台村」の地鎮祭が30日行われた。 |
| 221 | 2 | H14.10.1 | 東奥日報 | − | 買い物をすると利用額の一定額が応援したい県内のNPO法人に寄付される社会貢献型のクレジットカード「NPO応援団」が誕生した。 |
| 222 | 3 | H14.10.6 | 陸奥新報 | 大鰐町 | 大鰐町の秋を満喫する「あじゃら山麓デー」が5日、大鰐温泉スキー場あじゃら高原エリアプラザ前で開かれた。 |
| 223 | 4 | H14.10.13 | 秋田魁新聞 | − | 北東北三県の食品開発研究者が一堂に集う「フードフォーラム北東北」が10日、県第2庁舎会議室で開かれた。 |
| 224 | 5 | H14.10.16 | 河北新報 | − | 今年度のふるさとづくり賞の主催者賞に下田町内でデイサービスセンターを運営するNPO法人「自立支援センターフィフティ」が選ばれた。 |
| 225 | 6 | H14.10.18 | 秋田魁新聞 | − | 運行区間ごとに乗客一人ずつの運賃を定めた乗り合いタクシーが、県内で相次いで誕生している。 |
| 226 | 7 | H14.10.22 | 北海道新聞 | − | ニセコ国際モイワスキー場が今季「ニセコスノーパーク ラ・ポンテ」と衣替えしてオープンする。 |
| 227 | 8 | H14.10.22 | 秋田魁新聞 | − | 来月1日から開かれる、種苗交換会を前に、県は横手鹿の食材にこだわった「まるごと横手平鹿・地産地消弁当」の試食会を開いた。 |
| 228 | 9 | H14.10.22 | 秋田魁新聞 | − | 利用者の要望に応じて弾力的なバス運行を行う「フレキシブルバス」の運行実験が21日鷹巣町で始まった。 |
| 229 | 10 | H14.10.23 | 陸奥新報 | − | 白神山地のブナを校内で育て、山に帰す森林づくりを環境教育の一つととらえ、平賀町の柏木農業高校が今年から取り組んでいる。 |
| 230 | 1 | H14.11.1 | 東奥日報 | 倉石村 | 村や集落が受け継ぐ伝統文化、活力の持続・発展を目指す倉石村むらづくり基本条例が、1日施行された。 |
| 231 | 2 | H14.11.6 | 河北新報 | 青森市 | 青森市の市民団体「北国のくらし研究会」は本年度、青森市内で地域のために除雪を行っている人に新たに「スノーナイト」の称号を与えて表彰することをきめた。 |
| 232 | 3 | H14.11.7 | 陸奥新報 | − | 広域観光についての案内人の役割を果たす「観光コンシェルジュ」を育成するため、つがる西北五広域連合は6日から広域観光人材育成事業をスタートさせた。 |
| 233 | 4 | H14.11.7 | デーリー東北 | 倉石村 | 倉石村と伯養軒が倉石牛など村産品を素材に共同開発した駅弁「まるごと倉石村」と「倉石牛めし」がJR八戸駅構内と新幹線車内で発売される。 |
| 234 | 5 | H14.11.13 | 秋田魁新聞 | − | 大館能代空港の大阪便の利用者が急増している。白神山地や十和田湖などへの団体ツアー客増が主な要因。 |
| 235 | 6 | H14.11.20 | 東奥日報 | − | 県内市町村が連携し全県的な戦略的施策を立案する県市町村戦略会議が19日、開かれた。 |
| 236 | 7 | H14.11.23 | 陸奥新報 | 岩木町 | 岩木町は岩木山百沢スキー場で町内在住の18歳以下の町民のリフト使用を今シーズンから無料とする。 |
| 237 | 8 | H14.11.26 | 東奥日報 | 倉石村 | 倉石村は本年度集落ごとに住民自らが地域おこしの事業計画を立て実行する「地域きらりアップ事業」をスタートさせた。 |
| 238 | 9 | H14.11.27 | 朝日新聞 | 板柳町 | 板柳町は独自の農薬・肥料の散布基準づくりや生産情報の開示を盛り込んだ「まるかじり条例」案をまとめた。 |
| 239 | 1 | H14.12.3 | デーリー東北 | 十和田湖町 | 国立公園内で掘削に成功し、配湯を始めた「十和田湖畔温泉」について十和田湖町は貯湯タンクの設置などの経費のうち1200万円を助成する方針を固めた。 |
| 240 | 2 | H14.12.3 | むつ新報 | 黒石市 | 黒石市袋にある津軽伝承工芸館を管理運営する第三セクター・黒石アクアリゾート開発会社は今月から来月3月まで毎週月曜日を休館日にすることにした。 |
| 241 | 3 | H14.12.3 | 東奥日報 | 岩木町 | 岩木町、相馬村、西目屋村の3町村が2日、「中津軽グリーン・ツーリズム推進協議会」を設立した。 |
| 242 | 4 | H14.12.3 | 東奥日報 | 青森県 | 県が本県の景観に関する県民意識調査をまとめた結果、全体の約6割が本県の景観を評価していることがわかった。 |
| 243 | 5 | H15.12.4 | むつ新報 | 深浦町 | 今月1日のJRダイヤ改正に伴い全列車が停車することになった「ウェスパ椿山駅」で、停車一番列車の乗客にプレゼントを送り停車を祝った。 |
| 244 | 6 | H14.12.4 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 鰺ヶ沢町が今年六月からスタートした事業「白神ツーリズムまるっと体験あじがさわ」が好評だ。 |
| 245 | 7 | H14.12.7 | むつ新報 | − | 文化審議会文化財分科会は6日「紀伊山地の霊場と表詣道」の世界遺産への推薦を了承した。 |
| 246 | 8 | H14.12.7 | 秋田魁新聞 | 河辺町 | 河辺町出資の第三セクター岩見観光開発株式会社が経営する岩見温泉の「鍋焼きうどん」が人気だ。 |
| 247 | 9 | H14.12.10 | むつ新報 | 青森県 | 津軽岩木リゾートについて県企画振興部長が「今後必要に応じて構想の見直しについて検討していきたい」としている。 |
| 248 | 10 | H14.12.10 | デーリー東北 | 倉石村 | 独自の活性化策を進める倉石村が自立を目指す過疎地域のお手本として総務省の調査対象に選ばれた。 |
| 249 | 11 | H14.12.10 | 東奥日報 | 板柳町 | 板柳町で「板柳町りんごコミュニケーション活動」が若者たちによって実験されている。 |
| 250 | 12 | H14.12.11 | むつ新報 | 弘前市 | 第三セクター・マロンランドの源泉について「再試掘する考えはない」と述べ、要請された買収に消極的な姿勢を示した。 |
| 251 | 13 | H14.12.11 | むつ新報 | 弘前市 | 弘前市小比内地区の「弘前オフィス・アルカディア事業」地域は土地分譲開始から間もなく一年経つが分譲率は10%だ。 |
| 252 | 14 | H14.12.13 | 秋田魁新聞 | 青森市 | 浅虫温泉の新しい魅力づくりをテーマに重点プロジェクトとして「健康ダイエット大作戦」を提案した。 |
| 253 | 15 | H14.12.15 | 東奥日報 | 岩崎村 | 岩崎村の「ヨールプッキまつり」が14日、サンタランド白神で始まった。 |
| 254 | 16 | H14.12.16 | デーリー東北 | 横浜町 | 日本観光協会主催の2002年度「花の観光地づくり大賞」に横浜町が選ばれた。 |
| 255 | 17 | H14.12.17 | 毎日新聞 | − | 東京書籍の中学公民の教科書が新潟県中里村の「雪国はつらつ条例」を「雪国はつらいよ条例」と誤記していることがわかった。 |
| 256 | 18 | H14.12.17 | 河北新報 | − | 世界遺産白神山地の青森県側の核心地域への入山について、現行の許可制から届け出制に変更する思案をまとめた。 |
| 257 | 19 | H14.12.25 | 東奥日報 | − | 電通は24日までに地域経済の活性化のため統一的なブランド作りを支援する「地域ブランドクリエーション・プログラム」を開発した。 |
| 258 | 1 | H15.1.3 | 陸奥新報 | 黒石市 | 地域コミュニティー活動の核となる「地域構想・計画づくり」の支援に着手。市職員の地区担当制を導入し各地区協議会の自主的なまちづくりを応援します。 |
| 259 | 2 | H15.1.4 | 陸奥新報 | 西目屋村 | 白神山地の村として自然環境の保全を意識した都市との交流を進める。 |
| 260 | 3 | H15.1.4 | 東奥日報 | 平内町 | 03年度内にプロジェクトチームを発足させ通院・通学・福祉バス運行の実現性を多面的に検証する予定だ。 |
| 261 | 4 | H15.1.4 | 東奥日報 | 今別町 | 町は役場と公民館の複合新庁舎建設案を策定。公民館面積を広げ、国の補助を獲得することで建設費を抑えたい考え。 |
| 262 | 5 | H15.1.4 | 東奥日報 | 蓬田村 | 新しい事業として、老朽化した蓬田小学校の新校舎建設を行う。 |
| 263 | 6 | H15.1.7 | 秋田魁新聞 | − | 福島県の森林管理会社「たもかく」が田舎で農業をしたい人に山林や原野を貸し出す「森の里親制度」を始めた。 |
| 264 | 7 | H15.1.8 | 東奥日報 | 大鰐町 | 公営温泉施設の構想を立て、実現への可能性を探る。 |
| 265 | 8 | H15.1.8 | 陸奥新報 | 相馬村 | 新規事業として、相馬小学校大規模改修事業に着手する。 |
| 266 | 9 | H15.1.9 | 東奥日報 | 金木町 | 「観光立町」推進の一環として、津軽鉄道金木駅の駅舎を建て替える。 |
| 267 | 10 | H15.1.9 | 東奥日報 | 市浦村 | 「村民健康センター(仮称)」を建設する。2003年度内の完成を目指す。 |
| 268 | 11 | H15.1.10 | 東奥日報 | 十和田湖町 | 町では初めての乳児保育も可能になる。「中央保育所」の名称で4月の運営を目指す。 |
| 269 | 12 | H15.1.10 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜、横浜二、有畑の3中学校を統合する新・横浜中学校建設が始まる。 |
| 270 | 13 | H15.1.11 | 東奥日報 | 川内町 | 2003年春頃から、「(仮称)多目的体験学習施設」の建設に着手する。 |
| 271 | 14 | H15.1.11 | 東奥日報 | 東通村 | 11の小学校を統合した新たな小学校を整備する計画。03年度に着工し、05年4月開校をを目指す。 |
| 272 | 15 | H15.1.14 | 東奥日報 | 田子町 | 老朽化が進む三戸消防署田子分署庁舎を新年度、移転新築する。 |
| 273 | 16 | H15.1.16 | 東奥日報 | 岩木町 | 津軽岩木リゾート構想について、「責任が誰にあるのかはっきりしない」と岩木町観光協会会長の寺島さんが振り返った。 |
| 274 | 17 | H15.1.17 | 秋田魁新聞 | 青森市 | 青森市が昨冬から始めた「市民雪寄せ場事業」の今冬の申し込みが160件と、昨年を上回る人気ぶりをみせている。 |
| 275 | 18 | H15.1.18 | 河北新報 | 仙台市 | 仙台市内のNPOと編集を得意とする市民ボランティアが三位一体で各団体の活動を紹介するパンフレット作りに取り組んでいる。 |
| 276 | 19 | H15.1.18 | 秋田魁新聞 | − | 環境省は地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出削減に向け、廃棄物から燃料となる水素を取り出す技術を2003年度から開発することを決めた。 |
| 277 | 20 | H15.1.19 | 秋田魁新聞 | − | 「県北部エコタウン計画」が始動して3年が経過した。これまでに計画に盛られた6つの事業のうち5つが実現、具体化のめどがついた。 |
| 278 | 21 | H15.1.21 | デーリー東北 | 名川町 | 名川町の「宮信果樹観光農園」が青森県の提唱する「冬の農業」のモデル的取り組みを進めている。 |
| 279 | 22 | H15.1.21 | 東奥日報 | − | 経済産業省は難航している原子力発電所の建設を促進するため、関連法の改正案を自民党に提示した。 |
| 280 | 23 | H15.1.21 | 岩手新聞 | − | 北上川流域の歴史遺産の紹介や河川環境保全などに取り組む民間主体の団体の第一回発起人会が盛岡市内で開かれた。 |
| 281 | 24 | H15.1.22 | 朝日新聞 | 広島県高宮町 | 広島県高宮町が、「自治体内分権」の先進地として自治体関係者の注目を集めている。 |
| 282 | 25 | H15.1.22 | 朝日新聞 | 小泊村、脇野沢村 | 脇野沢村と小泊村の合同の物産展「第10回イガっタラきてけフェア」がアスパムで開かれた。 |
| 283 | 26 | H15.1.23 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸屋台村「みろく横丁」に出店する23店舗のテナント会の結団式が22日行われた。 |
| 284 | 27 | H15.1.24 | 朝日新聞 | むつ市 | むつ市田名部駅前通り商店街で22日夜から100基以上の雪灯籠が点灯され、温かく街を照らしている。 |
| 285 | 28 | H15.1.25 | 朝日新聞 | 青森市 | 青森市の「北国のくらし研究会」は今年二月、黒石市沖揚平地区の休耕地で雪保存実験を決行する。 |
| 286 | 29 | H15.1.25 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸市の海洋立市プラン検討委員会は市庁で第三回会合を開き、同プランの最終案をまとめた。 |
| 287 | 30 | H15.1.25 | デーリー東北 | − | 環境と新エネルギーを結びつけたエコシティー形成を目指すNPO法人「循環型社会創造ネットワーク」の設立発起人会が開かれた。 |
| 288 | 31 | H15.1.25 | デーリー東北 | − | 「十和田湖冬物語2003ー雪と光のファンタビスタ」は31日の開幕まで1週間をきった。 |
| 289 | 32 | H15.1.27 | 陸奥新報 | 大鰐町 | 28日に営業開始予定の大鰐温泉スキー場で同日夕からオープニングイベントが開かれる。 |
| 290 | 33 | H15.1.28 | デーリー東北 | 八戸市 | 新幹線八戸駅開業事業実行委員会は27日、「北東北の『食』を語るフォーラム」を開催した。 |
| 291 | 34 | H15.1.28 | 秋田魁新聞 | − | 利用者の要望に応じて弾力的に運行する「フレキシブルバス」の冬季運行実験が27日、鷹巣町で始まった。 |
| 292 | 35 | H15.1.28 | 秋田魁新聞 | − | 県は、特定の政策課題の実現に集中的に取り組む専任チーム「チーム21」を廃止し、新たに4チームの立ち上げを決めた。 |
| 293 | 36 | H15.1.30 | 読売新聞 | − | 政府は29日、各地の観光振興に大きな貢献をした人材11人を選び、「観光カリスマ」として発表した。 |
| 294 | 37 | H15.1.30 | 朝日新聞 | 蓬田村 | 蓬田村のJR津軽線郷沢駅で風力発電による駅ホーム階段の融雪装置の開発試験が始まった。 |
| 295 | 38 | H15.1.31 | 河北新報 | 川内町 | 巨額の赤字に悩む川内病院が町内の温泉宿泊と脳ドックの受診をパックにした企画をこの春から売り出す準備を進めている。 |
| 296 | 1 | H15.2.1 | 秋田魁新聞 | − | 県内でスキー客の減少が続いている。これに対し各スキー場はさまざまな集客作戦を展開。 |
| 297 | 2 | H15.2.1 | 秋田魁新聞 | − | 横手市観光協会はかまくらの新しい楽しみ方を探ろうと「雪まつり」(かまくら行事)のかまくらを1基ずつ有料で一般へ貸し出す。 |
| 298 | 3 | H15.2.1 | デーリー東北 | むつ市 | むつ市奥内地区に明治時代から伝わる「奥内歌舞伎」がむつ市の無形文化財に決まり、指定書が交付された。 |
| 299 | 4 | H15.2.1 | 日刊スポーツ | − | タクシーの値下げや新規参入などを促す規制緩和から2月1日で1年。タクシーは新サービスを快走。 |
| 300 | 5 | H15.2.2 | 東奥日報 | 五戸町 | 役場や観光協会職員らがバスガイドになって五戸地区を紹介する冬期観光シャトルバスまきば号が運行を始め、観光客が名所巡りを楽しんだ。 |
| 301 | 6 | H15.2.2 | デーリー東北 | むつ市 | 下北の味を紹介する「冬の下北半島 食の祭典2003」が1日、むつ市のプラザホテルむつで始まった。 |
| 302 | 7 | H15.2.2 | 東奥日報 | むつ市 | 新幹線八戸駅開業を機に食の宝庫下北半島を全国に発信しようという「冬の下北半島食の祭典2003」がむつで始まった。 |
| 303 | 8 | H15.2.2 | 陸奥新報 | 黒石市 | 藩政時代からの木造アーケードが残る黒石市中町のこみせ通りで1日「冬のこみせ」が開幕した。 |
| 304 | 9 | H15.2.4 | 東奥日報 | 上北町 | 地域通貨の一種エコマネーの導入を目指している上北町の「小川原湖エコマネー研究会」は1日エコマネーの名称を「ポロト」に決定した。 |
| 305 | 10 | H15.2.4 | 陸奥新報 | 黒石市 | 黒石ブランド研究会は1、2の両日、試作を重ねていたリンゴの果実丸ごとの炭を展示即売した。 |
| 306 | 11 | H15.2.5 | 朝日新聞 | 黒石市 | 黒石市が雪だるまの街をうたって4年目。「高さ日本1」の雪だるまを作ったが今年は4万個の雪だるま作りをめざした。 |
| 307 | 12 | H15.2.5 | デーリー東北 | 野辺地町 | 2002年度野辺地地域くらしを考えるつどいが開かれ、地域の食文化への理解を深めた。 |
| 308 | 13 | H15.2.6 | 河北新報 | − | 能代市の木材業者と森林組合などで作る能代森林資源利用共同組合が5日、「木質バイオマス発電施設」の本格操業を始めた。 |
| 309 | 14 | H15.2.6 | 秋田魁新聞 | − | 製材の過程で出される樹皮や端材をエネルギーとして再利用する「木質バイオマス発電施設」の完工式が5日、同施設で行われた。 |
| 310 | 15 | H15.2.7 | デーリー東北 | 七戸町 | 農山漁村での滞在型観光の振興策を考えるアグリ・ツーリズムネット検討会が6日、七戸町山屋「婆古石そば」で開かれた。 |
| 311 | 16 | H15.2.8 | 東奥日報 | 八戸市 | 新幹線八戸駅開業実行委員会は、八戸市の料理や飲食店が人目で分かる情報誌「八戸グルメマップ」を発行した。 |
| 312 | 17 | H15.2.11 | 河北新報 | − | 起業情報の拠点目指し図書館がビジネス支援。ビジネスプランづくりやデータベースの活用をテーマに起業向けセミナーと個別相談会を開いた。 |
| 313 | 18 | H-88.1.0 | 東奥日報、陸奥新報 | 岩崎村 | 任期満了に伴う4月の岩崎村長選は新人で元村役場職員の七戸氏が出馬を表明した。 |
| 314 | 19 | H15.2.12 | 毎日新聞 | むつ市 | むつ市で食堂店を経営する竹内洋一さんが、下北地方の自然や観光、歴史を紹介したガイドブックを発行した。 |
| 315 | 20 | H15.2.12 | 陸奥新報、東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 鰺ヶ沢町深谷矢倉山の「ミニ白神」で、「白神山地冬景色旅情」が8日から始まった。 |
| 316 | 21 | H15.2.12 | 陸奥新報 | 弘前市 | 8日から第27回弘前城雪燈籠まつりは11日閉幕した。会期4日間の総入場者数は29万人と昨年に比べ5万人増加した。 |
| 317 | 22 | H15.2.12 | 秋田魁新聞 | − | 横手市の「かまくら」に欠かせないのが甘酒だ。米麹でじっくり作る甘酒は発酵文化を象徴する食品だ。 |
| 318 | 23 | H15.2.13 | 岩手新聞 | − | 北上市町分に建設中の新しい市民会館「さくらホール」の管理運営に当たる北上市文化創造は13日県教委定例会で設立許可される運びだ。 |
| 319 | 24 | H15.2.13 | 日経新聞 | − | 日立造船は海に浮かべる風力発電プラントを開発し、2007年にも風力発電事業を始める。 |
| 320 | 25 | H15.2.13 | 陸奥新報 | 大鰐町 | 環境負荷の少ない新エネルギー導入の可能性を探る「大鰐町地域新エネルギービジョン」の第4回策定委員会が12日町役場で開かれた。 |
| 321 | 26 | H15.2.14 | 河北新報 | 鰺ヶ沢町 | 特定非営利活動法人「グリーンエネルギー青森」が鰺ヶ沢町に建設していた「あおもり市民風力発電所」が完成し13日試運転が始められた。 |
| 322 | 27 | H15.2.14 | 東奥日報 | 六戸町 | 3年目を迎えた六戸町の「ふれあいの郷づくり事業」が、各地で実を結んでいる。 |
| 323 | 28 | H15.2.15 | 河北新報 | − | 東北電力は14日、地域づくりに関するさまざまなアイデアを情報発信するインターネットサイト「地域デザインネット」を同社ホームページ内に開設した。 |
| 324 | 29 | H-88.1.0 | 朝日新聞 | 八戸市 | 農産物直売所の可能性を探ろうと、八戸市でこのほど、「産直パワーアップフォーラム」が開かれた。 |
| 325 | 30 | H15.2.15 | 陸奥新報 | 車力村、中里町 | 第2津軽大橋完成後の両町村の交流の在り方を探る「交流ふれあい計画検討委員会」が14日、最終会議を開いた。 |
| 326 | 31 | H15.2.15 | 河北新報 | − | 生ゴミを電力源として再利用しようと白石市が整備を進めていた「生ゴミ資源化事業所」が完成し14日、試運転を始めた。 |
| 327 | 32 | H15.2.17 | デーリー東北 | 名川町 | 名川町は、上名久井にある総合レジャー施設「名川チェリリン村」に”村長”を置く。知名度アップと誘客促進を目指す。 |
| 328 | 33 | H15.2.18 | 東奥日報 | 三沢市 | アメリカ村計画区域の商業者や住民が検討を重ねてきた街づくり案を市民に報告、意見を交わした。 |
| 329 | 34 | H15.2.18 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 「共に町のことを知り考えよう」と鰺ヶ沢の5団体が15日、日本海拠点館で「わのまち町民集会」を初めて開催した。 |
| 330 | 35 | H15.2.18 | 東奥日報 | 黒石市 | 青森市の「北国のくらし研究会」は17日黒石市沖揚平地区で万年雪づくり実験を開始。今後夏場のどの時期まで雪を残せるか観測する |
| 331 | 36 | H15.2.18 | 北海道新聞 | − | 4月の統一選をめぐり道は17日までに、道内すべての特定非営利活動法人に対し政治活動を慎むよう注意を促す文書を初めて送った。 |
| 332 | 37 | H15.2.19 | 東奥日報 | 八戸市 | 「NPOがひらく21世紀の市民社会」をテーマに、地域政策フォーラムin八戸が18日八戸市公会堂ホールで開かれた。 |
| 333 | 38 | H15.2.19 | デーリー東北 | 田子町 | 「第3回北東北ナベナベサミットinたっこ」が15日、田子町で開かれた。各県の主婦グループが郷土料理を持ち寄り、交流を深めた。 |
| 334 | 39 | H15.2.19 | デーリー東北 | 十和田湖 | 今冬の十和田湖観光は例年以上に活気を見せている。「十和田湖冬物語」の来場者は11万5千人で前年同期比を19%も上回った。 |
| 335 | 40 | H15.2.20 | 東奥日報、デーリー東北 | 上北町 | 地域通貨の一種・エコマネーの導入を目指している上北町で、今月からエコマネーの実験流通が始まった。 |
| 336 | 41 | H15.2.20 | 陸奥新報 | − | 大手商社や機械メーカーが、廃材や穀物などバイオマスを使った自動車燃料の実用化に乗り出す。 |
| 337 | 42 | H15.2.20 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸市は、ホームページで市内商店街の空き店舗情報を発信する事業を始めた。 |
| 338 | 43 | H15.2.20 | 秋田魁新聞 | − | 県はNPO法人に対する県民税、不動産取得税、自動車取得税の3つの県税を免除する条例を制定。 |
| 339 | 44 | H15.2.21 | 陸奥新報 | − | 木村知事は20日、県行政機構を改革し文化観光立県とスポーツ立県を重点的に推進する「文化観光部」「スポーツ振興局」を新設する。 |
| 340 | 45 | H15.2.21 | 河北新報、東奥日報 | 弘前市 | 県や県市町村活性化対策協議会など共催の、あおもり活性化フォーラムが20日、弘前市のシティ弘前で開かれた。 |
| 341 | 46 | H15.2.22 | 河北新報 | − | 岩沼市は21日に発表した新年度当初予算案に、市民から提案されたアイデアを予算化した事業を盛り込んだ。 |
| 342 | 47 | H15.2.22 | 日経新聞 | − | 国土交通省は、生ゴミや廃材や廃棄物を発電などのエネルギー源として資源化する設備の拠点整備を急ぐ。 |
| 343 | 48 | H15.2.23 | 河北新報 | − | 仙台市が2001年度から取り組んだ「まち資源発見事業」。具体化の一歩として「まち資源データベース」の運用が始まった。 |
| 344 | 49 | H15.2.24 | 東奥日報 | 黒石市 | 黒石市中町こみせ通り周辺の歴史ある街並みの未来図を皆で考えようと住民らのグループは19日、黒石公民館で学習会を開いた。 |
| 345 | 50 | H15.2.24 | 東奥日報 | − | 本県の魅力を紹介し好印象に貢献した団体を表彰する「活彩あおもり活動推進交流会」が23日青森市新町アウガで開かれた。 |
| 346 | 51 | H15.2.24 | 東奥日報 | − | 県内の民間非営利団体法人に、”社会派”とでも呼べそうな団体が増えてきた。 |
| 347 | 52 | H15.2.24 | 秋田魁新聞 | − | 木くずや廃材などバイオマスから取り出したアルコールとガソリンを混ぜた燃料などを炭化水素油と定義、燃料に初めて認定し規制対象に加えた。 |
| 348 | 53 | H15.2.25 | デーリー東北 | 八戸市 | 「八戸地域洋上風力発電研究会」の新年度設立に向けた勉強会が24日、八戸市総合福祉会館で開かれた。 |
| 349 | 54 | H15.2.26 | 朝日新聞 | 森田村 | 01年に森田村の「つがる地球村」で開かれたコンサートで赤字が生じ、村が1900万円を負担することが26日、わかった。 |
| 350 | 55 | H15.2.26 | 読売新聞、デーリー東北 | − | 今、話題の「構造改革特区」構想。県も昨年8月、「環境・エネルギー産業創造特区」を国に提案した。 |
| 351 | 56 | H15.2.26 | 河北新報 | − | まちづくりの手法。ワークショップという手法で市民参加が始まった。 |
| 352 | 57 | H15.2.26 | 朝日新聞 | 八戸市 | 資源循環型の産業構造への転換を目指し県が八戸市を中心に計画しているアオモリエコタウンプランを推進しようと25日協議会を発足させた。 |
| 353 | 58 | H15.2.26 | 東奥日報 | 板柳町 | 板柳町の「りんごコミュニケーション活動」がこのほど、大町商店街で始まった。 |
| 354 | 59 | H15.2.26 | デーリー東北 | 青森市 | 青森県市町村戦略会議は25日、青森市で理事会を開き、2003年度の新規研究テーマ3件を採択した。 |
| 355 | 60 | H15.2.26 | 東奥日報 | 青森市 | 八甲田の魅力を広く伝えようと「青い森ネイチャーガイド協会」が青森市に発足した。 |
| 356 | 61 | H15.2.26 | 北海道新聞 | − | 役所任せの意識変え、市民に委託。「サポーターズ」と呼ばれる一般の市民の有償のボランティア。 |
| 357 | 62 | H15.2.26 | 岩手新聞 | − | 県は民間非営利団体との連携推進へ向けたガイドラインの素案を取りまとめた。 |
| 358 | 63 | H15.2.27 | デーリー東北 | 八戸市 | 八戸地域の新エネルギー関連産業創出を目指すNPO法人「循環型社会創造ネットワーク」が26日、八戸市で設立総会を開いた。 |
| 359 | 64 | H15.2.27 | 河北新報 | 三沢市 | 三沢市商工会は25日、「アメリカ村構想」実現は向けて民間側の推進プランとなる三沢市タウンマネジメント機構構想の認定を市に申請した。 |
| 360 | 65 | H15.2.27 | 毎日新聞 | 青森市 | 県は03年度観光施設事業会計に県営浅虫水族館の黒字1508万4000円を計上した。 |
| 361 | 66 | H15.2.28 | 陸奥新報 | − | 総務省は27日、2002年度補正予算に盛り込んだ「eまちづくり」事業の対象地域に百カ所を内定した。 |
| 362 | 67 | H15.2.28 | 東奥日報 | 弘前市 | 弘前地域でグリーンツーリズムを推進する5団体がこのほど、「津軽・ほっとステイネットワーク」を設立した。地域のグリーンツーリズムの活性化を目指す。 |
| 363 | 1 | H15.3.1 | 読売新聞 | 青森市 | 県営浅虫水族館は、4月から年間パスポートを発売する。年間入館数が2回以下の人にリピーターになってもらい、新規開拓を狙う。 |
| 364 | 2 | H15.3.1 | 秋田魁新聞 | − | 民間による大規模なクリーンエネルギー利用の進む能代市は、「能代市新エネルギービジョン」を策定した。風と森林資源をフルに活用。 |
| 365 | 3 | H15.3.3 | 河北新報 | − | 生ごみを使って電気を起こす「白石市生ごみ資源化事業所」(愛称シリウス)が、4月から本格稼働する。自治体としては全国初の取り組み。 |
| 366 | 4 | H15.3.3 | 岩手新聞 | − | 岩手大は2003年度、大学発ベンチャーの創設支援をする「インキュベーション施設」を整備する。技術や経営を支援。 |
| 367 | 5 | H15.3.7 | 陸奥新報 | 黒石市 | 黒石こみせ保存会は5日、黒石市中町のこみせ通りの保存・整備について考える研究会を黒石公民館で開いた。 |
| 368 | 6 | H15.3.7 | 陸奥新報 | 鰺ヶ沢町 | 旅行業の現状を踏まえながら消費者ニーズの変化に目を向け、観光産業で地域の活性化を図ろうという意見交換会が開かれた。 |
| 369 | 7 | H15.3.7 | 河北新報 | − | 相馬市にオープンする「道の駅そうま」の集客力アップに向け、市と商工会議所は、民間のノウハウを生かした効率的な運営を目指す。 |
| 370 | 8 | H15.3.8 | 陸奥新報 | 弘前市 | 県ふるさと食品振興協会のふるさと食品起業化支援セミナーが6日、弘前市で開かれた。参加者は、販売実務について知識を再確認した。 |
| 371 | 9 | H15.3.9 | 岩手新聞 | − | 陸前高田市は2003年度、学校給食センターを移転新築する。環境に配慮し、木質バイオマス燃料のチップボイラーを導入。 |
| 372 | 10 | H15.3.11 | デーリー東北 | 八戸市 | 青森県南地方を襲った記録的な大雪により、八戸市内では生活関連道路の除雪が思うように進まず、市民の足に影響が出ている。 |
| 373 | 11 | H15.3.14 | 北海道新聞 | − | 地球規模の水問題を抱える第三回世界水フォーラムで、札幌の大学生らで作る団体が、北海道での雪や氷の利用法について発表。 |
| 374 | 12 | H15.3.15 | 東奥日報 | 八戸市 | 県南の大雪で、八戸市への苦情や要望が一千件を突破した。除雪の実施状況への不満が圧倒的に多い。 |
| 375 | 13 | H15.3.15 | デーリー東北 | 八戸市 | 大雪に伴い八戸市は、開会中の市議会三月定例会に不足が見込まれる除雪経費として、一億一千万円を補正予算案で追加提案する。 |
| 376 | 14 | H15.3.16 | 毎日新聞 | 青森市 | 雪かきや家事の手伝いなどの際に支払うことで、地域の交流を促進する効果が期待されている地域通貨「エコマネー」の実験報告会があった。 |
| 377 | 15 | H15.3.16 | 読売新聞 | 大畑町 | 大畑町民有志らでつくるNPO「サステイナブルコミュニティ総合研究所」は、自然や産業を調査。住民の視点を行政に提言。 |
| 378 | 16 | H15.3.17 | 河北新報 | − | 住民のボランティア活動への参加を促そうと、湯沢市のNPO法人「岩崎NPO」が導入した「ポイント制度」が話題になっている。 |
| 379 | 17 | H15.3.17 | 河北新報 | 八戸市 | 八戸地域エコタウンリサイクル推進協議会の設立総会が開かれ、今後、新たなリサイクル技術開発やリサイクル製品の活用方法などの研究、開発を行う。 |
| 380 | 18 | H15.3.17 | 河北新報 | 青森市 | インターネットを通じて地域通貨を広める実験を昨年11月から4ヵ月間行った青森市の民間グループ「エコマネーLASSEくらぶ」が報告会を開いた。 |
| 381 | 19 | H15.3.19 | 河北新報 | − | 気仙沼市は18日、全国で初めてというスローフードの都市宣言をした。4月には具体的な施策を検討する組織も設ける。 |
| 382 | 20 | H15.3.20 | デーリー東北 | 八戸市 | 新幹線八戸駅で、二次交通の案内や高齢者の手助けなどをする「おもてなし隊」。二代目となる隊員達に18日、辞令が交付された。 |
| 383 | 21 | H15.3.20 | 河北新報 | − | 古川市の地場産農産物に付加価値をつけようと、フードビジネスモデル構想がほぼ固まった。古川の食生かすアイデアが満載。 |
| 384 | 22 | H15.3.21 | 河北新報 | − | NPO推進青森会議は、県から委託を受け離職者を対象とした職業訓練を行っている。NPO法人に対する支援制度の整備が急務。 |
| 385 | 23 | H15.3.23 | 読売新聞 | − | 地域で協力して子育てができる環境作りを手助けしようという「子育て広場」が今年6月、東京都港区に開設される。市民団体が運営。 |
| 386 | 24 | H15.3.24 | 東奥日報 | 八戸市 | 八戸地域の豊かな暮らしづくりを目指す「八戸地方拠点都市地域フォーラム」が開かれ、「地産地消の推進」をテーマに意見を交わした。 |
| 387 | 25 | H15.3.25 | デーリー東北 | 青森市 | 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を管理運営する第三セクター「青森ウォーターフロント開発」は24日、4月上旬に自己破産を申請することを決めた。 |
| 388 | 26 | H15.3.25 | 東奥日報 | 青森市 | 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を管理運営する第三セクター「青森ウォーターフロント開発」は24日、4月上旬に自己破産を申請することを決めた。 |
| 389 | 27 | H15.3.25 | 朝日新聞 | 青森市 | 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を管理運営する第三セクター「青森ウォーターフロント開発」は24日、4月上旬に自己破産を申請することを決めた。 |
| 390 | 28 | H15.3.26 | 河北新報 | − | 仙台・山形・庄内の広域観光の可能性を探っている「観光を活かした地域空間づくり調査委員会」の第二回会合が仙台で開かれた。 |
| 391 | 29 | H15.3.26 | 東奥日報 | 鰺ヶ沢町 | 鰺ヶ沢町は、自然豊かな観光地鰺ヶ沢を全国へ広くアピールしようと、各界で活躍する著名人を「観光大使」として任命することにした。 |
| 392 | 30 | H15.3.26 | 河北新報 | 六ヶ所村 | 六ヶ所村に建設していた「むつ小川原ウインドファーム」が完成し、このほど運転を開始した。国内最大級の風力発電。 |
| 393 | 31 | H15.3.27 | 読売新聞 | 八戸市 | 新幹線八戸駅開業を機に郷土を宣伝しようと、八戸市立三条中の生徒らによる「八戸CMグッズ」の企画書と試作品が完成した。 |
| 394 | 32 | H15.3.27 | 河北新報 | 十和田湖町 | 「奥入瀬渓流利用適正化協議会」は、十和田湖町の奥入瀬渓流へのマイカー乗り入れ規制を9/13、14日の両日、試行することを決めた。 |
| 395 | 33 | H15.3.28 | デーリー東北 | 倉石村 | 集落を軸にした地域活性化を推進する倉石村は、地域作りフォーラムを開き、有識者を交えた意見交換で今後の活動の在り方を探った。 |
| 396 | 34 | H15.3.29 | 東奥日報 | 深浦町 | 天然の温泉を多くの人に楽しんでもらいたいと深浦町のウェスパ椿山温泉に、温泉を販売する県内初の温泉スタンドがオープンした。 |
| 397 | 35 | H15.3.30 | 東奥日報 | 横浜町 | 横浜町は新年度、国・県の「緊急地域雇用創出対策事業」を活用し、ごみの回収作業員を雇うことを決めた。 |
| 398 | 36 | H15.3.31 | 東奥日報 | − | NPO法人・青森ITSクラブは、冬季アジア大会でGPS携帯利用のバス位置情報システムのテストを行い、運用結果が良好とまとめた。 |