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突然ですが、どこだかんだに突撃レポート!第1回めは五所川原市立中央小学校におじゃましました。
校長先生、中央小の子どもたちの魅力を教えて下さい。 |
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| 「一言でいうと、都会的でセンスがある。中央小ソーランがんばっていますよ。本好きの子どももいっぱいです。」 |
ということで、中央小ソーランと中央小の子どもたちの読書の様子をクローズアップ!
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8月18日(日) 昼は青森市新町通りで、夜はエルムで5・6年生が元気いっぱいに踊りました。「とにかく楽しい!」 (6年男子) 「はんてん姿の先輩達に憧れていたのでうれしい。」(6年女子) いまや地域の顔となった中央小ソーラン。きっかけは3年前、生徒の一言から。「先生、きのうの金八先生見だ?あれ、カッケ〜!運動会で踊りてぇ」 それを聞いた先生が、稚内南中学校(北海道)から取り寄せてくれたよさこいソーランのビデオをもとに練習したのが始まりだとか・・ |
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「よい本、楽しい本との出会いが大切」とおっしゃる図書担当の先生の言葉どおり、子どもたちは自由な雰囲気の図書室をよく利用しているようです。もちろん、マナーはバッチリ。平均で1人年間70冊借りているとはすごい!お母さん達もがんばっています。読み聞かせボランティアのメンバーが毎回工夫をこらした大型紙芝居やペープサート・パネルシアターなどを手作り。子ども達に大人気です。 |
突然の取材に答えてくれた中央小のみなさん、先生方、どうもありがとうございました。