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福地村役場
〒039-0892
青森県三戸郡福地村
大字苫米地字下宿23-1
TEL.0178-84-2111(代表)
FAX.0178-84-4404 |
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| ページの説明: |
福地村で行われるイベントを紹介します。 |
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うぐいすマラソン
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村の鳥に指定されている「うぐいす」の鳴き声を聞きながら、満開の桜や豊かな自然を楽しむことができ、春の風物詩となっています。
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| 全国から多くのランナーが集まり、起伏の激しい福地路に四苦八苦しながら、ゴールを目指して健脚を競います。 |
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厳島神社例大祭
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福田地区の南西、森越(現名川町)へ至る道路の北側沿いに位置します。
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| 祭神は市杵島姫命で、藩政期には弁財天堂と呼ばれていました。宝暦5年(1755)の常林寺門間教改書に「弁財天堂」とあり、享保9年(1724)佐藤小右衛門の建立とされています。 |
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| また、馬淵川の水災から集落を守るために奉祀したと伝えられています。 |
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明治初年の「新撰陸奥国誌」では「厳島神」となり、現森越の稲荷神社に合祀されていますが、ほどなく複社しました。5月3日に行われる例大祭には、盆踊り大会のほか、多くの屋台も出店して多くの人でにぎわいます。 |
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厳島神社例大祭
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期 日
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場 所
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から車で7分 |
| 福地村役場から徒歩30分 |
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お問合せ
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| 福地村企画振興課 (TEL 0178-84-2111 内線37) |
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御嶽神社例大祭
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苫米地地区の北西、根岸の山地に位置します。
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| 天文8年(1539)に八木田一族の主君、赤沼備中が憤死したので、その次男、天台修験大学は父の霊を鎮めるため、天文13年(1544)、八木田に神社を建立し獄大明神としてまつったとされています。 |
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| 永禄3年(1560)には、苫米地字御嶽の現在地に遷宮し、以後、大山祇命と天照大神をまつったとされています。また、御嶽神社本堂への登り口、通称千年杉のところに宝永7年(1710)建立の一字一石経経塚があります。 |
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| 5月5日に行われる例大祭には、カラオケ大会のほか、多くの屋台も出店して多くの人でにぎわいます。 |
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御嶽神社例大祭
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期 日
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場 所
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩5分 |
| 福地村役場から徒歩20分 |
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お問合せ
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里山あるき
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「名久井岳を望み、広がる大地の中を歩く大自然浪漫街道」がキャッチフレーズ。社団法人日本ウォーキング教会が青森県内で唯一公認するコースで、全国から多くの愛好者が集います。
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| バーデパークを発着点とした田園風景を楽しむ初心者向けの8kmコースと、アップダウンに富んだ体力勝負の16kmコースがあり、風のささやきや川のせせらぎ、野鳥のさえずりが聞こえ、四季折々の野生の花が楽しめ、村の恵まれた自然に接することができます。 |
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| また、晴天時には名久井岳がくっきり目に飛び込んできます。田植え終了後の6月末が最高のシーズンで、のどかな田園風景と名久井岳が見事にマッチします。 |
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第7回里山あるき
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期 日
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場 所
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コ ー ス
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| ≪8km≫ 田園風景を楽しむ初心者コース |
| ≪16km≫ アップダウンに富んだ体力勝負のコース |
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参 加 料
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩20分 |
| 福地村役場から徒歩25分 |
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お問合せ
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| 財団法人 福地村健康増進公社(TEL 0178-84-2850) |
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ジャックドまつり
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青森県南地方最初の夏まつりとして知られており、盛りだくさんの内容が幅広い年齢層に親しまれ、周辺地域に定着しています。
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| 村の中央を流れる馬淵川に生息しているなまずの「勝ち抜き競泳会」や「ふくちYOSAKO大会」、また、たくさんの屋台も |
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| 出店して飲食品を提供するなど、他では体験できない楽しさがあります。 |
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| ちなみに「ジャックド」とは、県南地方の方言で”たくさん”という意味です。 |
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第14回ジャックドまつり
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期 日
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場 所
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内 容
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参 加 料
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩7分 |
| 福地村役場から徒歩5分 |
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お問合せ
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| 福地村企画振興課(TEL 0178-84-2111 内線37) |
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馬淵川川下りを楽しむ会
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郷土の貴重な水源である馬淵川に親しみながら、その良さを知ってもらい、地域交流の活性化を図ろうと毎年開催されています。
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上流の名川町名久井橋をスタートし、浅瀬や激流などの難関を下り、約4km先の福地村ふれあい公園を目指します。 |
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期 日
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主 催
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場 所
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種 目
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| (1) イカダ(仮装コンテスト)の部 |
| (2) ボート(カヌー・カヤック)の部 |
| (3) 川船乗船の部 |
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参 加 料
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩5分 |
| 福地村役場から徒歩3分 |
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お問合せ
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| 福地村企画振興課(TEL 0178-84-2111 内線37) |
| 名川町観光振興課(TEL 0178-76-2111) |
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苫米地まつり (苫米地神明宮例大祭)
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苫米地地区の4町内が、自慢の山車を運行する勇壮華麗なまつりです。
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| 山車は町内の有志による手作り。毎年、創意工夫を凝らした山車が観客の目を楽しませ、町内を練り歩く様子は、まるで動く芸術品のようです。お祭り広場には、たくさんの屋台が並び、多くの人でにぎわいます。 |
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平成17年苫米地まつり
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期 日
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場 所
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩5分 |
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福地村役場から徒歩3分 |
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お問合せ
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えんぶり
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青森県南地方を中心に行われる冬の伝統行事「えんぶり」は、農家の豊作祈願のお祭りです。
その歴史はとても古く、1191年に始まったとも伝えられ、国の重要文化財に指定されています。農作業の様子を歌と踊りで表現するもので、長い冬に終止符を打つ喜びの郷土芸能でもあります。 |
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えんぶりは、農事の仕方を「舞い」で教えたことが発端で、農具の「えぶり」を使って演じたのが名前の由来となっています。
村内では、「福田上えんぶり組」が精力的な活動を続けています。 |
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え ん ぶ り
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期 日
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場 所
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お問合せ
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| 福地村教育委員会(TEL 0178-84-2111 内線47) |
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氷上綱引き大会
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1チーム10人で試合を行い、号砲と同時にツルツルの足元を気にしながらも、”よいしょ!よいしょ!”と元気よく綱を引っ張ります。
慣れないツルツルの氷上で転んだり引きずられたりする選手が続出し、観客から大きな声援と笑いで賑わいます。 |
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氷上綱引き大会
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期 日
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場 所
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募集チーム
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競技方法
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参加資格
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参 加 料
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申込期限
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩20分 |
| 福地村役場から徒歩25分 |
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お問合せ
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| 財団法人 福地村健康増進公社(TEL 0178-84-2850) |
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長靴アイスホッケー大会
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その名のとおり、ゴム長靴を履いて氷上で行うアイスホッケーで、子どもから大人まで楽しむことができるレクリエーションです。
1チーム10人で試合を行い、選手は思うように踏ん張ることのできないツルツルの足元を気にしながらも、何とかゴールを決めようと必死の表情を浮かべます。
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| バランスを崩して豪華に尻もちをつく選手が続出し、氷上ならではの熱戦を繰り広げます。 |
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第4回長靴アイスホッケー大会
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期 日
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場 所
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募集チーム
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競技方法
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参加資格
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| 高校生以上の男女 |
| ※アイスホッケー連盟に登録している方は2人まで参加可能 |
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参 加 料
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申込期限
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交 通
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| 青い森鉄道苫米地駅から徒歩20分 |
| 福地村役場から徒歩25分 |
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お問合せ
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| 財団法人 福地村健康増進公社(電話 0178-84-2850) |
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福地村 企画振興課
〒039-0892
青森県三戸郡福地村大字苫米地字下宿23-1
TEL..0178-84-2111
FAX..0178-84-4404
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