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◆安全な学校生活のために◆
・学区安全マップのしょうかい(07.8.31)

・正門前のロータリーについて(04.10.22)
・裏門の車両による校地通り抜けの規制について(04.10.22)
台風接近時に伴う対応について(2006.9.29)
通学路の安全点検について(お願い)(2006.2.1)
・不審者対策:下校時の取り組みについて(05.12.7)
・台風14号接近に伴う登校時の児童の安全確保について(05.9.7)
・熱中症予防について(05.8.5)
・不審電話情報にともなう注意の呼びかけ(05.7.1)
・ガードレール金属片への注意について(05.6.3)
・子どもを犯罪から守る活動のお願い(04.12.9)
・不審者による被害防止について(04.12.7)
・不審者による被害防止について(04.11.15)

【学区安全マップのしょうかい】(2007.8.31)
生活委員会で作成した、「ちとせ学区安全マップ」を紹介します。「!」マークは気をつけてほしい場所です(くわしい情報は下のマップをクリックしてください)。
学区安全マップ

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【台風接近時に伴う対応について】(2006.9.29)
 台風の接近などに伴い登校時の安全を確保するため、「緊急連絡網」を使って「臨時休業・遅らせて登校・明後日の対応」などを連絡する場合があります。稲刈り時期は特に台風の動きから目がはなせません。
 つきましては、本校の基本的な緊急連絡時の体制について、事前にお知らせいたしますのでご確認ご理解いただきますようお願いします。
 なお、緊急連絡網のない方は、担任までご連絡ください。電話口付近に貼っておきましょう。
1.午前6時30分までに緊急連絡がない場合
@平常の登校になります。
・天候の様子をみて、保護者の判断で送迎をしたり、子どもに気をつけるよう言葉がけしたりするなどして登校させましょう。
A平常授業であっても悪天候ため住居地区周辺の環境はそれぞれ異なる場合があります。登校が無理であると判断された場合は、その旨を連絡ください。
2.緊急連絡をする場合
@学校⇒担任⇒各家庭(6時〜6時30分ごろになると思われます)
A担任が学校に緊急連絡終了の連絡を入れることになっておりますので、連絡網の最後の方は最初の方に、最初の方は担任まで「終了の連絡」を入れてください。
B仲良し会は8時30分から開いているそうです。
・お弁当、おやつ持参とのことです。
3.その他
@ 緊急連絡網を電話の近くに準備し、すぐ対応できるよう、日ごろよりご準備願います。
A 円滑な連絡のため、緊急連絡の時間帯は、長電話はご遠慮願います。
B 学校への連絡・お問い合わせは、6時30分以降にお願いします。
C 緊急事態に備えて、学校は早めに開けておきます。
D 臨時休業の措置をとった場合
・原則として外出させないで下さい。
・児童だけの留守番で心配なご家庭については、お子さんを学校で預かりますので、受付まで同伴し、以下についてご連絡ください。
 *児童を預ける場合の4つのお願い
  ※本校児童に限ります。
  ※児童の送迎を必ずお願いします。
  ※昼食・勉強道具(何でも:読書等)を持たせてください。
  ※午前8時以降でも受け付けます。必ずお迎えの時刻をご連絡ください。

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【通学路の安全点検について(お願い)】(2006.2.1)
今冬の大雪により、屋根雪の落下による死亡事故や除雪中の事故が発生しています。児童の安全確保をするためには、可能な限り安全な通学路を設定することが重要です。しかしながら排除できない「危険・要注意箇所」については、しっかりと把握し学校・保護者・児童が共通認識する必要があります。
つきましては、お子様と通学路を点検していただき、「危険・要注意箇所」の調査に御協力くださいますようお願いいたします。
なお、皆様からの情報を確認・整理し、後ほど学校通信などでお知らせいたします。
1 「危険・要注意箇所」とは
 (1)道路が狭い、見通しが悪い、人通りが少ない、やぶや路地
 (2)倉庫や空家(人が身を隠しやすい場所)
  ため池や湿地(PTAの看板が既に設置してある箇所を除きます)
 (3)大型車が頻繁に出入りする場所
 (4)冬季間限定で積雪・除雪などで環境が一変する箇所
  (除雪の山、ツララが歩道に近い、落雪の危険・・・)

2 上記以外の情報提供(危険・要注意箇所ではないが気になっていること)
 例 @防犯灯や街灯の電球が切れている。設置されていない。
   A青少年が「たむろ」している。  等

3 提出方法 2月21日(火)(参観日)までにお子様に持たせ担任へ提出してください。
   ※兄弟姉妹が在学している方は、下の学年の子に持たせてください。

4 その他
 (1)危ないところなど、お子様に教えながら点検してくださるようお願いします。
 (2)スクールバス利用児童は、青バス:自宅から停留所までの道路や環境、赤バス:徒歩で通学する場合の通学路についてお知らせください。徒歩通学がまったくない児童は、点検表の該当する項目に○印を付けて提出してください。


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【不審者対策:下校時の取り組みについて】(2005.12.7)
 子どもが一人歩きになる時間帯や道の状況・距離によって、一人一人の安全確保に対する条件が異なってくるため、下記の取り組みを行っていきます。

1.1・2年生は、当分の間、集団で下校させ、同じ方向の子と帰る練習と習慣を身につけさせることにしました。
※仲よし会では、
 @保護者の迎えを原則とする
 A上の兄姉が迎えにきた時にいっしょに帰宅させる
 Bそろばんには複数で行かせる
   という対応をしています。
2.3〜6年生が下校する時の様子を、下記の内容について調べることにしました。
@同じ方向の人とは実際に誰なのか。
  ※徒歩またはスクールバス通学でも、一人歩きの実態を把握します。
A下校後に部活に行くのか、「そろばん」等の塾に行くのか。
BAの子について、終わった後はどうしているのか。
そして、
●同一方向に下校できる子をはっきりさせます。
●実際に、複数で下校をできるようにさせます。

※塾などの習い事の後は、ちょうどまわりが暗くなっている頃だと思います。よって、保護者の方の迎えが必要になるかと思われますので、お子さんと十分確認の上、帰宅方法には万全を期するようお願いいたします。
 

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【台風14号接近に伴う登校時の児童の安全確保について】(2005.9.7)

1  午前6時30分までに緊急連絡がない場合
(1)平常の登校になります。
天候の様子を見て、保護者の判断で送迎をしたり、子供に気をつけるよう声掛けしたりするなどして登校させましょう。
(2)仮に平常授業であっても、悪天候のため住居周辺の環境はそれぞれ異なる場合があります。登校が無理であると判断された場合は、その旨を御連絡ください。

2 緊急連絡をする場合
担任より緊急連絡網で連絡しますので御協力願います。
(1)学校(6時ころ)→担任→各家庭(6時5分〜6時30分)
(2)担任が学校に緊急連絡終了の連絡を入れることになっておりますので、連絡網の最後の方ははじめの人まで「終了の連絡」を入れてください。
(3)仲良し会は8時30分から開いているそうです。(送迎を条件)

3 その他 
・緊急連絡網を電話の近くに準備し、すぐ対応できるよう御準備ください。
・緊急連絡の時間帯は円滑な連絡のため、その間の電話は御遠慮願います。
・学校への連絡・問合わせは6時30分以降にお願いします。
・緊急事態に備えて、学校は早めにあけてあります。
・臨時休業等の措置をとった場合には、原則として外出させないでください。

*もしも、臨時休業の措置でどうしても子どもだけの留守番になってしまうご家庭については、お子さんを学校でお預かりいたします。なお、下記の事について御理解御協力お願いします。(来校の際、受付で御連絡ください)   
(1)児童の送迎を必ずお願いします。
(2)昼食 勉強道具(何でも:読書等) 
(3)午前8時以降でも受付けます。必ず下校時刻をご連絡ください。


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【熱中症予防について】(2005.8.5)
 運動などをすると体に多くの熱が発生しますが、汗をかくことなどにより熱を放散し、体温が上がらないようにしています。暑い中では、多くの汗をかくので、水分を補給しないと脱水になります。また、熱の発生に対して熱の放散がおいつかないと体温が上昇し、放置しておくと脳や心臓などの様々な臓器に障害をきたし、大変危険な状態になります。
 これが熱中症で、帽子をかぶらず強い直射日光の下で運動・スポーツや作業等をしたり、屋内でも温度や湿度の高い所で長時間にわたって運動・スポーツや作業をしたりすると、生じる可能性があります。また、からだの水分不足、高温に慣れない人、風通しの悪い服装、過労、空腹、下痢、睡眠不足などが熱中症の誘因となっています。
 夏の暑い時期は、なるべく涼しいときに運動をするようにして、こまめに水分や塩分を補給し、休憩をとる必要があります。

《熱中症予防の原則》

@暑い季節の運動や作業は、なるべく涼しい時間帯に行い、運動が長期にわたる場合には、こまめに休憩をとりましょう。

A汗を多くかいたときには、屋内外かかわらず、一人一人の状態に応じて、こまめに水分や塩分(スポーツドリンクなど)を補給しましょう。

Bからだが暑さになれていないときには、短時間で軽めの運動からはじめ、徐々にならしていきましょう。

C暑いときには、軽装にし、素材も吸湿性や通気性の良いものにします。屋外で直射日光に当たる場合は、帽子を着用し、暑さを防ぎましょう。

D指導者は、暑さへの耐性は個人差が大きいことを認識する必要があります。常に健康観察を行い、無理をさせないことが重要です。

《熱中症の応急措置》
 涼しい日のあたらない場所にねかせ、衣服をゆるめ、水分や塩分を補給するようにします。うわごとを言ったり、応答が鈍かったり、少しでも意識がおかしい場合や昏睡状態でけいれんを伴っていたりする場合には、できるだけ早く医師の手当てを受けさせなければなりません。すぐに救急車を要請し、到着までの間、ぬれタオルや氷などで積極的に体を冷やすなどの応急手当をします。短い時間で、急速に重症となることもあるので、迅速な対応が必要です。

★熱中症についてより詳しく知りたい人は、文部科学省・日本体育学校健康センター共同作成の
「熱中症を予防しよう…知って防ごう熱中症…」をごらんください。

【不審電話情報にともなう注意の呼びかけについて】(2005.7.1)
 弘前市内において、6月30日から7月1日までの間に、小学校4校、中学校1校の児童生徒が在籍する家庭に対して、PTA会長等を名乗り、「学年の緊急連絡網を教えてほしい」等の不審電話が発生しています。
 本校ではそのような問い合わせの電話は一切行っていませんので、そのような電話にご注意下さいますようお願いいたします。

【ガードレール金属片への注意について】(2005.6.3)
 すでに新聞等で報道されているところですが、学区内の晴山地区でも同様の金属片が見つかりました。この金属片は、すでに撤去しましたが、他の場所にもあることが予想されますので、お子さんに注意を呼びかけていただくようお願いします。
 また、同様の金属片を発見した場合は、学校までお知らせ下さい。


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【子どもを犯罪から守る活動のお願い】(2004.12.9)
 昨今、児童生徒が不審者からの略取未遂・声がけなどの事案が多発し、児童の安全確保については学校のみならず、学区の皆様におかれましても心配されていることと思います。
 学校においては日常の指導の徹底や防止策を講じておりますが、学校関係者の努力だけでは安全が確保できない状況と判断しております。
 つきましては、下記の事項についてできる範囲でかまいませんので、学区の皆様方のご協力をお願いいたします。

活動1 散歩やジョギングの習慣がある方は、登下校の時間帯に行う。
活動2 見慣れない車両や不審な行動をする者を見かけた場合には警察に連絡する(ナンバー・色・車種などの情報が重要です)。
活動3 子どもの様子の異変・危険などに気づいたときは、声がけして安全を確かめる。

依頼:ちとせ小学校 ちとせ小学校PTA ちとせ学区青少年健全育成協議会 子供を犯罪から守る支援協議会



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【不審者による被害防止について】(2004.12.7)
 12月6日夕刻、学区内において不審者(車)による「追いかけ・つけ回し」がありました。つきましては学校でも指導いたしますがご家庭でもご注意下さいますようお願いいたします。
◆学校での指導内容◆
@同じ方向の人と複数で帰ること。
A近づいてくる車には注意を払うこと(もし目撃したらナンバーを見ること)。
B見知らぬ人と手の届く範囲で話をしないこと(3メートル以上はなれること)。
C身の危険を感じたら、大声を出したり近くの家にかけ込んだりして、警察・学校・家庭に連絡してもらうこと(子ども110番の家もあります)。
◆その他◆
@ちとせ小学区において不審者(車)と思われる事案が発生しました。このお知らせをお子様とごいっしょに再度確認しあい、登下校等の安全確保に努めてくださいますようお願いいたします。
A下校時の時間帯など通学路などに人が複数歩いていることで不審者の行動を抑制できるときもあると思います。散歩などの時間帯を朝の登校や午後の下校時に合わせてくださいますと幸いに存じます。


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【不審者による被害防止について】(2004.11.15)
 十和田市内・上北郡の各校からの情報によりますと、不審者による被害があとを絶ちません。本校でも、登下校時の安全確保に一層の注意が必要だと思われます。日没も早く、午後5時前にはうす暗くなりますので、子ども達が暗くなっても遊んでいることのないようご注意下さい。
 また、土曜・日曜のお休みの日であっても、子どもを狙う不審者には休みはありません。日中でもありうることを予期し、「行き先・遊び場所」「友人関係」「帰宅時間」等の把握と声がけをお願いいたします。
◆学校での指導内容◆
@寄り道・道草をせずに、同じ方向の人と複数で帰ること。
A身の危険を感じたら、大声を出したり、近くの家にかけ込み、警察・学校・家庭に連絡してもらうこと。
B午後5時までに帰宅すること(11月〜3月まで)。
C遊びに行くときは必ず「行き先・遊び場所」「誰と遊ぶか」「何時に帰るか」を家の人に伝え、出かけること。

*保護者の同伴が必要なときは*
 ・学区外へのお出かけ(子どもだけではいけません)
 ・大型店舗への出入り(非行に巻き込まれたり誘われたりするおそれがあります)
 ・その他一緒に行動したほうがよいと思われる場合



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【正門前のロータリーについて】(2004.10.22)
 本校では、正門から玄関前の池のロータリー部分の車の流れを下図のようにしております。スクールバスとお子さんの送迎の際、逆周りや逆送が起こらないよう、今一度お確かめくださるようお願いいたします。




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【裏門の車両による校地通り抜けの規制について】(04.10.22)
 児童の安全を確保するために裏門をバリケードで封鎖し、車両による通り抜けをできなくすることにいたしました。通り抜けにあたり、下記の内容についてご理解とご協力をお願いいたします。
【確認事項】
 @車両での校地内への出入り口は、北側正門のみとします。
 A行事等で校地内へ多数の来客が予想される場合は、裏門を開きます。
 Bバリケードは、工事用のくろと黄色のつい立を使用します。
 C児童の通学に支障のない程度のすき間を空けます。
⇒この件についてのお問い合わせは教頭までお願いいたします。


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